アルメディオ(7859)・リスク削除
東京オリンピック後の供給過多による不動産不況リスク
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京五輪後の不動産供給過多・市況悪化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2削除有価証券報告書
「当社はWEBビジネス事業を譲渡したことから、「(5)WEBビジネス事業に関するリスク」及び「(15)個人情報漏洩のリスク」は消滅しております。」
WEBビジネス事業の譲渡に伴い、同事業に関するリスクの記載が消滅した。 - FY2019-Q1顕在化有価証券報告書
「WEBビジネス事業は、不動産投資環境の変化や業界の競争激化等が、想定以上に収益を圧迫しております。」
従来の将来リスクとしての不動産市場環境に加え、不動産投資環境の変化がWEB事業の収益を実際に圧迫する事象として記載された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「2020年の東京オリンピック開催に向けた再開発等で好調を維持する見通しですが、その後は供給過多による不動産不況のリスクがあります。」
不動産市場について、2020年東京オリンピック後の供給過多による不況リスクを継続して記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「2020年の東京オリンピック開催に向けた再開発等で好調を維持する見通しですが、その後は供給過多による不動産不況のリスクがあります。」
譲受けた「イエカレ」が関連する不動産市場について、2020年の東京オリンピック後に供給過多による不況リスクがあると記載している。