萩原工業(7856)・方針再掲
政策保有株式の合理性検証と縮減
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1242社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1246件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取引関係の維持・強化に資するなど保有意義が認められる場合を除き、保有しないことを基本方針とします。」
政策保有株式について、資本コスト等を踏まえた定期検証と、保有意義がなければ保有しない方針を継続している。当年度の株式数減少銘柄はない。 - FY2023政策保有株式を追加売却有価証券報告書
「当事業年度において全株式を売却しております。」
政策保有株式について、山口フィナンシャルグループとトーア紡コーポレーションの2銘柄を全株売却した。 - FY2021初出有価証券報告書
「取引関係の維持・強化に資するなど保有意義が認められる場合を除き、保有しないことを基本方針とします。」
政策保有株式について、資本コストに見合う便益・リスクや取引の中長期的採算性を取締役会で定期検証し、保有意義がなければ保有しない方針を初めて明示した。当年度には上場株式3銘柄を全株売却している。