萩原工業(7856)・施策再掲
経営監督と業務執行の分離・権限委譲を行う執行役員制度
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化391社が書いているテーマ・逆風0社・追い風392社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「経営監督機能と業務執行機能を分離するとともに、執行部門に権限委譲を行うことで、経営の迅速化、効率化及びコーポレート・ガバナンスの充実を図るため、執行役員制度を導入しております。」
監督と執行の分離・権限委譲による執行役員制度を継続し、執行役員は9名(うち取締役兼任6名)と開示している。 - FY2022執行役員9名体制有価証券報告書
「なお、2023年1月26日現在の執行役員は9名(うち取締役兼任5名)であります。」
経営監督機能と業務執行機能の分離・権限委譲を行う制度を継続し、執行役員数は前回の10名から9名となった。 - FY2019執行役員10名へ増加有価証券報告書
「なお、2020年1月24日現在の執行役員は10名(うち取締役兼任5名)であります。」
経営監督と業務執行の分離・権限委譲の制度を継続し、執行役員数は前回開示の8名から10名となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経営監督機能と業務執行機能を分離するとともに、執行部門に権限委譲を行う執行役員制度を導入しております。なお、平成30年1月24日現在の執行役員は8名(うち取締役兼任5名)であります。」
監督と執行の分離・権限委譲を行う執行役員制度を継続し、執行役員8名の体制を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営監督機能と業務執行機能を分離するとともに、執行部門に権限委譲を行う執行役員制度を導入しております。」
経営の迅速化・効率化とガバナンス充実の手段として、監督・執行分離と権限委譲を行う執行役員制度を記載している。