萩原工業(7856)・施策直接影響は軽減するも翌年度末まで感染・物流リスクを想定
新型コロナウイルス影響の最小化と事業活動の継続
FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1257社が書いているテーマ・逆風1269社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1283件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022直接影響は軽減するも翌年度末まで感染・物流リスクを想定有価証券報告書
「なお今後の新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、翌連結会計年度末までは、国内外で感染状況の悪化による景気減速や事業活動の制約が継続または断続的に発生すると見込んでおります。」
感染症の直接的影響は軽減傾向としつつ、翌連結会計年度末まで景気減速や事業活動の制約が継続・断続発生する見通しを示した。 - FY2022-Q3感染症の直接影響は軽微化、物流・調達難は継続有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の直接的影響については軽微になりつつありますが、それに起因する海上輸送の混乱や部品等の調達難は感染状況に関わらず継続的に発生し、その影響は今後1年程度継続するものと見込んでおります。」
新型コロナウイルスの直接的影響は軽微化する一方、同感染症に起因する海上輸送混乱・部品調達難は今後1年程度続くとの見通しを示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「感染防止策を徹底しながら生産活動等の維持、継続に努めるとともに」
新型コロナウイルス感染症に対し、感染防止策を徹底しつつ生産活動等を維持・継続する対応を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「感染防止策を徹底しながら生産活動等の維持、継続に努めるとともに」
新型コロナウイルスに対し、感染防止策を徹底しつつ生産活動等を維持・継続する対応を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「同感染症拡大の防止策を徹底し、生産活動等の維持、継続に努めるとともに、海外への渡航制限や需要縮小に対応すべく事業活動を継続してまいりました。」
新型コロナウイルス感染症に対し、感染拡大防止策を徹底し、生産活動等を維持・継続する対応を再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大に対して、社員、その家族及び顧客等の安全を第一に、感染拡大抑止のため感染防止策を徹底するとともに、テレワークやWeb会議の積極活用等により移動制限の影響を抑制しております。」
コロナ禍への対応として、感染防止策に加え、テレワークやWeb会議の活用を具体的な手段として明示した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「営業活動や製品納入の制約や需要の縮小などの影響を受けており、それら影響の最小化を図りながら、事業活動を継続しております。」
新型コロナウイルスによる営業活動・製品納入の制約や需要縮小に対し、影響の最小化を図りながら事業活動を継続する方針を再確認している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「それら影響の最小化を図るべく、事業活動を継続しております。」
新型コロナウイルスによる営業活動・納入制約や需要縮減の可能性に対し、影響の最小化を図りながら事業活動を継続する方針を初めて明示している。