カワセコンピュータサプライ(7851)・事実達成
東京本社事務所の明け渡しと受取補償金
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取補償金の計上77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「当期純利益は、特別利益において東京事務所移転にかかる受取補償金が101百万円、特別損失において保険解約損が13百万円、減損損失22百万円を計上しました。」
東京事務所の移転に伴う受取補償金101百万円を実際に特別利益へ計上した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「東京本社が入居していたオフィスビルが所有者意向により建て壊しが決まっており、令和3年1月に東京本社事務所の明け渡しが完了しました。これにより令和3年3月期第4四半期会計期間において受取補償金101百万円を特別利益として計上する見込みであります。」
東京本社が入居していたオフィスビルの建て壊しに伴い、令和3年1月に事務所の明け渡しが完了し、第4四半期に受取補償金101百万円を特別利益として計上する見込みと記載している。