カワセコンピュータサプライ(7851)・施策再掲
QR・ARによる紙媒体と電子の複合提案
FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QR・ARによる紙電子クロスメディア提案1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「お客様が発信したい情報の性質によって「紙」「電子」「デザインQR・AR」などを用いて、手段が異なる情報発信を可能とする「クロスメディア」企業としてのポジションを築き、豊かな社会のコミュニケーション創りに貢献してまいります。」
紙・電子・デザインQR・ARを組み合わせるクロスメディア企業としての位置づけを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「お客様が発信したい情報の性質によって「紙」「電子」「デザインQR・AR」などを用いて、手段が異なる情報発信を可能とする「クロスメディア」企業としてのポジションを築き、豊かな社会のコミュニケーション創りに貢献してまいります。」
紙・電子・デザインQR・ARを組み合わせるクロスメディア企業としての位置づけを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「お客様が発信したい情報の性質によって「紙」「電子」「デザインQR・AR」などを用いて、手段が異なる情報発信を可能とする「クロスメディア」企業としてのポジションを築き、豊かな社会のコミュニケーション創りに貢献してまいります。」
紙・電子・デザインQR・ARを組み合わせるクロスメディア企業としての位置づけを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「お客様が発信したい情報の性質によって「紙」「電子」「デザインQR・AR」などを用いて、手段が異なる情報発信を可能とする「クロスメディア」企業としてのポジションを築き、豊かな社会のコミュニケーション創りに貢献してまいります。」
紙・電子・デザインQR・ARを組み合わせるクロスメディア企業としての位置づけを継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「お客様が発信したい情報の性質によって「紙」「電子」「デザインQR・AR」などを用いて、手段が異なる情報発信を可能とする「クロスメディア」企業としてのポジションを築き」
従来の紙媒体と電子の複合提案に加え、デザインQR・ARを含む複数の情報発信手段を組み合わせ、「クロスメディア」企業としてのポジションを築くという位置づけに再構成されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、新機能デザインQR・ARを付加し紙媒体と電子の複合提案に取り組みました」
QR・ARを付加した紙媒体と電子の複合提案を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、新機能デザインQR・ARを付加し紙媒体と電子の複合提案に取り組みました」
新機能デザインとしてQR・ARを付加し、紙媒体と電子を組み合わせた提案に取り組んだと初めて記載している。