全社の経常損失・四半期純損失
FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
- FY2026減収減益有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高2,797百万円(前期は2,831百万円)となりました。利益につきましては、営業利益48百万円(前期は79百万円の営業利益)、経常利益75百万円(前期は109百万円の経常利益)、当期純利益66百万円(前期は100百万円の当期純利益)となりました。」
売上高は34百万円減少し、営業利益は30百万円、経常利益は33百万円、当期純利益は33百万円減少した。 - 2026-05-14実績引用業績予想の修正
「今 回 実 績(B) 2,797 48 75 66 14 35」
令和8年3月期の通期実績として、売上高2,797百万円、営業利益48百万円、経常利益75百万円、当期純利益66百万円を示し、修正後の業績予想を上回った。 - FY2026-H1増収減益有価証券報告書
「この結果、売上高は1,441百万円(前年同期は1,418百万円)、経常利益67百万円(前年同期は74百万円)、中間純利益62百万円(前年同期は69百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は23百万円増加した一方、経常利益は7百万円、中間純利益は7百万円減少し、増収減益となった。 - FY2025増収増益・黒字転換有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高2,831百万円(前期は2,593百万円)となりました。利益につきましては、営業利益79百万円(前期は27百万円の営業損失)、経常利益109百万円(前期は15百万円の経常損失)、当期純利益100百万円(前期は112百万円の当期純損失)となりました。」
売上高は238百万円増加し、営業損益・経常損益・当期純損益がいずれも損失から利益へ転じた。 - FY2025-H1増収増益有価証券報告書
「この結果、売上高は1,418百万円(前年同期は1,366百万円)、経常利益74百万円(前年同期は12百万円)、中間純利益69百万円(前年同期は8百万円)となりました。」
当中間会計期間は売上高が前年同期比52百万円増加し、経常利益・中間純利益も前年同期を上回る増収増益となった。 - FY2024増収・損失縮小有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高2,593百万円(前期は2,502百万円)と、微増となりました。利益につきましては、営業損失27百万円(前期は38百万円)、経常損失15百万円(前期は19百万円)、当期純損失112百万円(前期は136百万円)となりました。」
売上高は前期比91百万円増加し、営業損失、経常損失、当期純損失はいずれも前期から縮小した。 - FY2024-Q3増収・赤字転換有価証券報告書
「その結果、売上高は1,950百万円(前年同期は1,888百万円)、経常損失は3百万円(前年同期は7百万円の経常利益)、四半期純損失は6百万円(前年同期は35百万円の四半期純利益)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が62百万円増加した一方、経常損益は7百万円の利益から3百万円の損失、四半期純損益は35百万円の利益から6百万円の損失へ転じた。 - FY2024-Q2増収減益有価証券報告書
「その結果、売上高は1,366百万円(前年同期は1,253百万円)、経常利益は12百万円(前年同期は25百万円)、四半期純利益は8百万円(前年同期は28百万円)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比113百万円増加した一方、経常利益は13百万円、四半期純利益は20百万円減少し、増収減益となった。 - FY2024-Q1増収減益有価証券報告書
「この結果、売上高は692百万円(前年同期は672百万円)となりました。経常利益は18百万円(前年同期は61百万円)、四半期純利益は16百万円(前年同期は74百万円)となりました。」
第1四半期累計期間は売上高が前年同期比20百万円増加した一方、経常利益は61百万円から18百万円、四半期純利益は74百万円から16百万円へ減少した。 - FY2023微増収・営業経常損失・純損失有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高2,502百万円(前期は2,501百万円)と、微増となりました。利益につきましては、営業損失38百万円(前期は45百万円の営業利益)、経常損失19百万円(前期は48百万円の経常利益)、当期純純損失136百万円(前期は4百万円の当期純利益)となりました。」
通期売上高は微増した一方、営業損益・経常損益は利益から損失に転じ、当期純損益も136百万円の損失となった。 - FY2023-Q3増収減益有価証券報告書
「その結果、売上高は1,888百万円(前年同期は1,869百万円)、経常利益は7百万円(前年同期は41百万円)、四半期純利益は35百万円(前年同期は45百万円)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が19百万円増加した一方、経常利益は41百万円から7百万円、四半期純利益は45百万円から35百万円へ減少した。 - FY2023-Q2減収減益有価証券報告書
「その結果、売上高は1,253百万円(前年同期は1,274百万円)、経常利益は25百万円(前年同期は53百万円)、四半期純利益は28百万円(前年同期は60百万円)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q1減収減益・純利益横ばい有価証券報告書
「売上高は672百万円(前年同期は725百万円)となりました。経常利益は61百万円(前年同期は76百万円)、四半期純利益は74百万円(前年同期は74百万円)となりました。」
第1四半期累計期間は売上高と経常利益が前年同期を下回った一方、四半期純利益は前年同期と同額となった。 - FY2022減収増益・純利益減少有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高2,501百万円(前期は2,631百万円)と、129百万円減収となりました。利益につきましては、営業利益45百万円(前期は35百万円)、経常利益48百万円(前期は33百万円)、当期純利益4百万円(前期は93百万円)となりました。」
通期売上高は129百万円減少した一方、営業利益は10百万円、経常利益は15百万円増加した。当期純利益は93百万円から4百万円へ減少した。 - FY2022-Q3減収増益有価証券報告書
「その結果、売上高は1,869百万円(前年同期は1,975百万円)、経常利益は41百万円(前年同期は26百万円)、四半期純利益は45百万円(前年同期は12百万円)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比106百万円減少した一方、経常利益は26百万円から41百万円、四半期純利益は12百万円から45百万円へ増加した。 - FY2022-Q2減収増益有価証券報告書
「その結果、売上高は1,274百万円(前年同期は1,288百万円)、経常利益は53百万円(前年同期は18百万円)、四半期純利益は60百万円(前年同期は22百万円)となりました。」
売上高は前年同期比14百万円減少した一方、経常利益は18百万円から53百万円、四半期純利益は22百万円から60百万円へ増加した。 - FY2022-Q1増収増益有価証券報告書
「この結果、売上高は725百万円(前年同期は674百万円)となりました。経常利益は76百万円(前年同期は5百万円)、四半期純利益は74百万円(前年同期は12百万円)となりました。」
第1四半期累計期間は売上高が674百万円から725百万円へ増加し、経常利益・四半期純利益も前年同期を上回った。 - FY2021減収・黒字転換有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高2,631百万円(前年同期は2,763百万円)と、132百万円減収となりました。利益につきましては、営業利益35百万円(前年同期は141百万円の営業損失)、経常利益33百万円(前年同期は136百万円の経常損失)、当期純利益93百万円(前年同期は662百万円の当期純損失)となりました。」
通期売上高は132百万円減少した一方、営業損益・経常損益・当期純損益はいずれも損失から利益へ転じた。 - FY2021-Q3減収・黒字継続有価証券報告書
「その結果、売上高は1,975百万円(前年同期は2,095百万円)、経常利益は26百万円(前年同期は98百万円の経常損失)、四半期純利益は12百万円(前年同期は104百万円の四半期純損失)となりました。」
第三四半期累計期間は売上高が前年同期比120百万円減少した一方、経常損益は98百万円の損失から26百万円の利益、四半期純損益は104百万円の損失から12百万円の利益となり、黒字を継続している。 - FY2021-Q2減収・黒字転換有価証券報告書
「しかしながら、コロナ禍の経済活動停滞の影響は大きく、案件の中止や延期が相次いだこともあり、売上高は1,288百万円(前年同期は1,526百万円)、経常利益は18百万円(前年同期は35百万円の経常損失)、四半期純利益は22百万円(前年同期は38百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比238百万円減少した一方、経常損益は35百万円の損失から18百万円の利益、四半期純損益は38百万円の損失から22百万円の利益へ転じた。 - FY2021-Q1減収・経常減益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は674百万円(前年同期は819百万円)となり、営業利益は5百万円(前年同期は6百万円)、経常利益は5百万円(前年同期は9百万円)、四半期純利益は12百万円(前年同期は5百万円)となりました。」
第1四半期累計期間は売上高と営業利益・経常利益が前年同期を下回った一方、四半期純利益は5百万円から12百万円へ増加した。 - FY2020純損失の大幅拡大有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高2,763百万円(前年同期は2,799百万円)と、35百万円減収となりました。利益につきましては、営業損失141百万円(前年同期は70百万円の営業損失)、経常損失136百万円(前年同期は60百万円の経常損失)、当期純損失662百万円(前年同期は81百万円の当期純損失)となりました。」
売上高は35百万円減少し、営業損失・経常損失が拡大した。減損損失の計上もあり、当期純損失は662百万円へ大幅に拡大した。 - FY2020-Q3減収・経常損失及び純損失拡大有価証券報告書
「しかし、自然災害による操業ロスや原材料や物流コストのアップなどがあり、売上高は2,095百万円(前年同期は2,121百万円)、経常損失は98百万円(前年同期は32百万円の経常損失)、四半期純損失は104百万円(前年同期は46百万円の四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比26百万円減少し、経常損失は32百万円から98百万円、四半期純損失は46百万円から104百万円へ拡大した。 - FY2020-Q2増収・経常損失拡大・純損失縮小有価証券報告書
「売上高は1,526百万円(前年同期は1,367百万円)、経常損失は35百万円(前年同期は27百万円の経常損失)、四半期純損失は38百万円(前年同期は39百万円の四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が159百万円増加した一方、経常損失は27百万円から35百万円へ拡大し、四半期純損失は39百万円から38百万円へ縮小した。 - FY2020-Q1増収増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は819百万円(前年同期は744百万円)となり、営業利益は6百万円(前年同期は3百万円)、経常利益は9百万円(前年同期は7百万円)、四半期純利益は5百万円(前年同期は3百万円)となりました。」
第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期から増加した。 - FY2019減収・営業損失及び経常・純損失有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高2,799百万円(前年同期は3,010百万円)と、211百万円減収となりました。利益につきましては、営業損失70百万円(前年同期は12百万円の営業損失)、経常損失60百万円(前年同期は22百万円の経常利益)、当期純損失81百万円(前年同期は6百万円の当期純利益)となりました。」
通期売上高は211百万円減少し、営業損失は70百万円へ拡大、経常損益は22百万円の利益から60百万円の損失、当期純損益は6百万円の利益から81百万円の損失へ転じた。 - FY2019-Q3減収・経常損失及び純損失拡大有価証券報告書
「その結果、売上高は2,121百万円(前年同期は2,216百万円)、経常損失は32百万円(前年同期は8百万円の経常損失)、四半期純損失は46百万円(前年同期は15百万円の四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比95百万円減少し、経常損失は8百万円から32百万円、四半期純損失は15百万円から46百万円へ拡大した。 - FY2019-Q2減収・経常損失及び純損失拡大有価証券報告書
「その結果、売上高は1,367百万円(前年同期は1,397百万円)、経常損失は27百万円(前年同期は26百万円の経常損失)、四半期純損失は39百万円(前年同期は30百万円の四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比30百万円減少し、経常損失は26百万円から27百万円、四半期純損失は30百万円から39百万円へ拡大した。 - FY2019-Q1減収減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は744百万円(前年同期は783百万円)となり、営業利益は3百万円(前年同期は5百万円)、経常利益は7百万円(前年同期は8百万円)四半期純利益は3百万円(前年同期は6百万円)となりました。」
第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期から減少した。 - FY2018減収・営業損失も経常利益・純利益を確保有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高3,010百万円(前年同期は3,150百万円)と、139百万円減収となりました。利益につきましては、営業損失12百万円(前年同期は0百万円の営業利益)、経常利益22百万円(前年同期は8百万円)、当期純利益6百万円(前年同期は6百万円の当期純損失)となりました。」
通期売上高は139百万円減少し営業損失となった一方、経常利益は8百万円から22百万円に増加し、当期純利益も6百万円を確保した。 - FY2018-Q3減収・損失縮小有価証券報告書
「その結果、売上高は2,216百万円(前年同期は2,300百万円)、経常損失は8百万円(前年同期は16百万円の経常損失)、四半期純損失は15百万円(前年同期は26百万円の四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比84百万円減少した一方、経常損失は16百万円から8百万円、四半期純損失は26百万円から15百万円へ縮小した。 - FY2018-Q2減収・損失拡大有価証券報告書
「その結果、売上高は1,397百万円(前年同期は1,486百万円)、経常損失は26百万円(前年同期は11百万円の経常損失)、四半期純損失は30百万円(前年同期は17百万円の四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比89百万円減少し、経常損失・四半期純損失も前年同期から拡大した。 - FY2018-Q1減収減益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は783百万円(前年同期は826百万円)、経常利益は8百万円(前年同期は37百万円)、四半期純利益は6百万円(前年同期は30百万円)となりました。」
第1四半期は経常利益・四半期純利益を確保したものの、売上高、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期から減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「その結果、売上高は3,150百万円(前期は3,152百万円の売上高)、経常利益は8百万円(前期は83百万円の経常利益)、当期純損失は6百万円(前期は6百万円の純利益)となりました。」
通期売上高は3,150百万円、経常利益は8百万円に減少し、当期純損益は6百万円の損失となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高は2,300百万円(前年同期は2,297百万円)、経常損失は16百万円(前年同期は31百万円の経常利益)、四半期純損失は26百万円(前年同期は25百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期並みで推移した一方、経常損益は前年同期の利益から損失に転じ、四半期純損失は継続している。