カワセコンピュータサプライ(7851)・施策再掲
サステナビリティ関連リスクの識別・モニタリング
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督262社が書いているテーマ・逆風10社・追い風215社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの263件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、サステナビリティに係るリスク及び機会の識別と評価を、経営企画部が行っております。事業活動に関する一般的なリスク及び機会並びに当社特有のリスク等を把握し、継続的にモニタリングできる体制を構築しております。識別したリスク及び機会については、各部門の責任者に共有し、目標や取組の方向性を検証しております。重要なリスクや、モニタリングの内容は取締役会に報告されます。」
経営企画部によるサステナビリティ関連リスク・機会の識別、評価、継続的モニタリング、部門共有、取締役会報告を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、サステナビリティに係るリスク及び機会の識別と評価を、経営企画部が行っております。事業活動に関する一般的なリスク及び機会並びに当社特有のリスク等を把握し、継続的にモニタリングできる体制を構築しております。識別したリスク及び機会については、各部門の責任者に共有し、目標や取組の方向性を検証しております。重要なリスクや、モニタリングの内容は取締役会に報告されます。」
経営企画部によるサステナビリティ関連リスク・機会の識別、評価、継続的モニタリング、部門共有、取締役会報告を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、サステナビリティに係るリスクの識別と評価を、経営企画部が行っております。事業活動に関する一般的なリスク及び当社特有のリスク等を把握し、継続的にモニタリングできる体制を構築しております。識別したリスクについては、各部門の責任者に共有し、目標や取組の方向性を検証しております。重要なリスクや、モニタリングの内容は取締役会に報告されます。」
経営企画部によるサステナビリティ関連リスクの識別・評価、継続的モニタリング、部門責任者との共有、取締役会報告の仕組みを初めて記載している。