カワセコンピュータサプライ(7851)・施策達成
資本金の減少による資本政策の柔軟性・財務健全化
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社は、令和3年6月25日開催の定時株主総会において、資本金の額の減少について決議し、令和3年7月31日に効力が発生しております。」
資本金の額の減少について、令和3年7月31日に効力が発生した。資本金1,226,650,000円のうち1,126,650,000円を減少させ、100,000,000円としている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、令和3年5月20日開催の取締役会において、令和3年6月25日開催の定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されております。資本金の額1,226,650,000円のうち1,126,650,000円を減少させ、100,000,000円とすることといたします。」
資本金1,226,650,000円のうち1,126,650,000円を減少させ100,000,000円とする資本金減少を株主総会で承認し、資本政策の柔軟性・機動性と財務内容の健全化を目的としている。