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カワセコンピュータサプライ(7851)・施策手許流動性増加

手許流動性の維持と資金調達管理体制

FY2018に初出。27回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20262018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026手許流動性増加有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物は、営業活動により243百万円の収入、投資活動により81百万円の支出、財務活動により148百万円の支出となった結果、前事業年度末より14百万円増加し、1,126百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から14百万円増加して1,126百万円となった。営業活動に支障はないとの認識と、目的に応じた資金調達管理体制の整備方針を継続している。
  2. FY2026-H1手許流動性減少有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物は、営業活動により125百万円の収入、投資活動により60百万円の支出、財務活動により100百万円の支出があったことにより、前事業年度末に比べ35百万円減少し、1,076百万円となりました。」

    営業活動による収入があったものの、投資活動・財務活動による支出により、現金及び現金同等物は前事業年度末比35百万円減少し1,076百万円となった。
  3. FY2025手許流動性減少有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の期末残高は1,112百万円であり、営業活動を来す事は無いと考えております。当事業年度では業績が好転し利益を計上したことにより純利益となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の1,149百万円から37百万円減少し1,112百万円となったが、営業活動に支障はないとの認識を継続している。
  4. FY2025-H1手許流動性減少有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物は、営業活動により15百万円の支出、投資活動により15百万円の支出、財務活動により77百万円の支出があったことにより、前事業年度末に比べ108百万円減少し、1,041百万円となりました。」

    営業・投資・財務活動の支出により、現金及び現金同等物は前事業年度末から108百万円減少し、1,041百万円となった。
  5. FY2024手許流動性減少有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の期末残高は1,149百万円であり、営業活動を来す事は無いと考えております。当事業年度では手許流動性が減少し、業績も大きな損失を計上したことにより純損失となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の1,499百万円から350百万円減少し、1,149百万円となった。営業活動に支障はないとの認識と、資金調達管理体制の整備方針は継続している。
  6. FY2024-Q3手許流動性減少有価証券報告書

    「流動資産は前事業年度末と比べ282百万円減少し、1,755百万円となりました。これは主に「商品及び製品」が8百万円、「仕掛品」が6百万円それぞれ増加し「現金及び預金」が166百万円、「受取手形及び売掛金」が98百万円、「その他」に含まれる「未収消費税等」が49百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    前事業年度末から現金及び預金が166百万円減少し、1,333百万円となった。手許流動性の減少が続いている。
  7. FY2024-Q2手許流動性減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、営業活動により7百万円の収入があったものの、投資活動により179百万円の支出、財務活動により83百万円の支出があったことにより、前事業年度末に比べ251百万円減少し、1,247百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から251百万円減少し、1,247百万円となった。投資活動・財務活動の支出が手許流動性を押し下げている。
  8. FY2024-Q1手許流動性減少有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末と比べ198百万円減少し、1,840百万円となりました。これは主に「受取手形及び売掛金」が61百万円、「商品及び製品」が23百万円、「仕掛品」が11百万円、「その他」に含まれる「前払費用」が11百万円、「立替金」が7百万円それぞれ増加し、「現金及び預金」が266百万円、「その他」に含まれる「未収消費税等」が49百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    現金及び預金が前事業年度末から266百万円減少し、1,499百万円から1,233百万円となった。手許流動性の減少が進んでいる。
  9. FY2023手許流動性減少有価証券報告書

    「当社の資本の財源及び資金の流動性につきましては、営業活動における資金需要は基本的に自己資金を財源としております。当事業年度末における現金及び現金同等物の期末残高は1,499百万円であり、営業活動に支障を来す事は無いと考えております。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の1,794百万円から1,499百万円へ294百万円減少したが、営業活動に支障はないとの認識と資金調達管理体制の整備方針を示している。
  10. FY2023-Q3手許流動性減少有価証券報告書

    「流動資産は前事業年度末と比べ321百万円減少し、2,008百万円となりました。これは主に「原材料及び貯蔵品」が16百万円、「その他」に含まれる「前払費用」が8百万円、「未収入金」が66百万円、「立替金」が14百万円それぞれ増加し、「現金及び預金」が406百万円、「受取手形及び売掛金」が36百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    現金及び預金が前事業年度末から406百万円減少し、1,388百万円となった。手許流動性の減少が続いている。
  11. FY2023-Q2手許流動性減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、営業活動により94百万円、投資活動により71百万円、財務活動により32百万円の支出があった結果、前事業年度末に比べ197百万円減少し、1,597百万円となりました。」

    営業・投資・財務活動による支出の結果、現金及び現金同等物は前事業年度末比197百万円減少し、1,597百万円となった。
  12. FY2023-Q1手許流動性減少有価証券報告書

    「これは主に「受取手形及び売掛金」が46百万円、「有価証券」が5百万円、「商品及び製品」が15百万円、「原材料及び貯蔵品」が9百万円、「その他」に含まれる「前払費用」が10百万円それぞれ増加し、「現金及び預金」が89百万円減少したことによるものです。」

    当第1四半期会計期間末の現金及び預金は前事業年度末から89百万円減少し、手許流動性が再び減少している。
  13. FY2022手許流動性減少有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物は、営業活動により101百万円の収入、投資活動により87百万円の支出、財務活動により140百万円の支出となった結果、前事業年度末より125百万円減少し、1,794百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の1,920百万円から1,794百万円へ125百万円減少し、前年度の増加から減少へ転じた。
  14. FY2022-Q3手許流動性増加有価証券報告書

    「これは主に「現金及び預金」が53百万円、「商品及び製品」が10百万円、「その他」に含まれる「前払費用」が8百万円それぞれ増加し、「受取手形及び売掛金」が122百万円、「仕掛品」が2百万円、「その他」に含まれる「未収入金」が21百万円、「立替金」が4百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    当第3四半期会計期間末の現金及び預金は前事業年度末比53百万円増加し、手許流動性が前四半期までの減少から増加に転じている。
  15. FY2022-Q2手許流動性減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、営業活動により60百万円、投資活動により7百万円の収入があり、財務活動により92百万円の支出があった結果、前事業年度末に比べ24百万円減少し、1,896百万円となりました。」

    営業・投資活動による収入を財務活動による支出が上回り、現金及び現金同等物は前事業年度末比24百万円減少して1,896百万円となった。
  16. FY2022-Q1手許流動性減少有価証券報告書

    「これは主に「受取手形及び売掛金」が94百万円、「商品及び製品」が14百万円、「仕掛品」が4百万円、「その他」に含まれる「前払費用」が11百万円それぞれ増加し、「現金及び預金」が91百万円、「その他」に含まれる「未収入金」が22百万円、「立替金」が14百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    前事業年度末から現金及び預金が91百万円減少し、1,828百万円となった。前年度の手許流動性増加から当四半期は減少している。
  17. FY2021手許流動性増加有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の期末残高は1,920百万円であり、営業活動に支障を来す事は無いと考えております。当事業年度では手許流動性は増加し、業績も回復しました。引き続き安定した経営に注力して参ります。当事業年度末における借入金は主に営業協力でありますが、今後、ファイナンス方法を含め、それぞれの目的に応じた方法により資金調達が行えるよう管理体制を整えてまいりたいと思います。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の1,647百万円から1,920百万円へ273百万円増加し、手許流動性の減少から増加へ転じた。資金調達管理体制の整備方針も継続している。
  18. FY2021-Q3手許流動性増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末と比べ139百万円増加し、2,295百万円となりました。これは主に「現金及び預金」が198百万円、「仕掛品」が8百万円増加し、「受取手形及び売掛金」が66百万円減少したことによるものです。」

    現金及び預金は前事業年度末の1,647百万円から198百万円増加し、1,846百万円となった。これまでの手許流動性減少から増加に転じている。
  19. FY2021-Q2手許流動性減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、営業活動により30百万円、投資活動により80百万円それぞれ支出、財務活動により49百万円収入があった結果、前事業年度末に比べ61百万円減少し1,586百万円となりました。」

    営業・投資活動による支出が財務活動による収入を上回り、現金及び現金同等物は前事業年度末比61百万円減少して1,586百万円となった。
  20. FY2021-Q1手許流動性減少有価証券報告書

    「これは主に「受取手形及び売掛金」が56百万円、「仕掛品」が6百万円、「原材料及び貯蔵品」が4百万円、「その他」に含まれる「前払費用」が6百万円、「仮払金」が4百万円それぞれ増加し、「現金及び預金」が79百万円、「その他」に含まれる「立替金」が15百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    現金及び預金は前事業年度末から79百万円減少し、1,647百万円から1,568百万円となった。手許流動性の減少が続いている。
  21. FY2020手許流動性減少有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の期末残高は1,647百万円であり、営業活動に支障を来す事は無いと考えております。当事業年度では手許流動性を減少させる結果となりましたが、業績の回復に努め、安定した経営に注力して参ります。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の1,822百万円から1,647百万円へ175百万円減少したが、営業活動に支障はないとの認識を示している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末と比べ237百万円減少し、2,169百万円となりました。これは主に「商品及び製品」が6百万円増加し、「現金及び預金」が138百万円、「受取手形及び売掛金」が119百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    現金及び預金が前事業年度末比138百万円減少し、期末残高は1,683百万円となった。手許流動性の減少が続く一方、資金調達管理体制の整備方針自体に変更は記載されていない。
  23. FY2020-Q2手許流動性減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、営業活動により68百万円、投資活動により36百万円、財務活動により33百万円それぞれ支出があった結果、前事業年度末に比べ139百万円減少し1,683百万円となりました。」

    営業・投資・財務活動による支出の結果、現金及び現金同等物は前事業年度末比139百万円減少し、1,683百万円となった。
  24. FY2020-Q1手許流動性減少有価証券報告書

    「これは主に「受取手形及び売掛金」が60百万円、「その他」に含まれる「前払費用」が11百万円それぞれ増加し、「現金及び預金」が52百万円、「商品及び製品」が2百万円、「原材料及び貯蔵品」が2百万円、「その他」に含まれる「立替金」が13百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    現金及び預金が前事業年度末から52百万円減少し、期末残高は1,770百万円となった。
  25. FY2019手許流動性減少有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の期末残高は1,822百万円であり、営業活動に支障を来す事は無いと考えております。当事業年度では手許流動性を減少させる結果となりましたが、業績の回復に努め、安定した経営に注力して参ります。当事業年度末における借入金は主に営業協力でありますが、今後、ファイナンス方法を含め、それぞれの目的に応じた方法により資金調達が行えるよう管理体制を整えて参りたいと思います。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の1,890百万円から1,822百万円へ68百万円減少した一方、営業活動に支障はないとの認識、業績回復への取り組み、資金調達管理体制の整備方針を示している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は、営業活動により40百万円の支出、投資活動により41百万円、財務活動により22百万円それぞれ収入があった結果、前事業年度末に比べ23百万円増加し1,914百万円となりました。」

    営業活動では40百万円の支出となった一方、投資活動・財務活動による収入により現金及び現金同等物は前事業年度末比23百万円増加し、1,914百万円となった。
  27. FY2018初出有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の期末残高1,890百万円で賄えると考えており、現在の手許流動性の維持に努めたいと考えております。当事業年度末における借入金は主に営業協力でありますが、今後、ファイナス方法を含め、それぞれの目的に応じた方法により資金調達が行えるよう管理体制を整えて参りたいと思います。」

    現金及び現金同等物1,890百万円による手許流動性の維持と、目的に応じた資金調達を可能にする管理体制の整備方針を初めて記載している。
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