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業績予想の修正7851カワセコンピュータサプライ情報通信・サービスその他

令和7年3月期通期業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ(非連結)

令和7年3月期通期の個別業績予想を、売上高は据え置いたまま、営業利益10百万円、経常利益30百万円、当期純利益20百万円へ上方修正した。配当予想は未定から、期末3円、年間合計3円とした。

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修正された予想

令和7年3月期・通期前回予想の公表 令和6年5月 14 日
売上高2,650→2,650百万円
0.0%
営業利益0→10百万円
—
経常利益10→30百万円
+200.0%
親会社株主に帰属する当期純利益1→20百万円
+1,900.0%
1株当たり当期純利益0.21→4.31円銭
+1,952.4%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

導入した大型設備により生産性が向上し、官需により売上高・利益ともに伸びたこと、当第2四半期(中間期)の業績動向を踏まえたこと。配当は、前期実績の配当が可能と判断したため。

前期実績売上高2,593百万円、営業利益-27百万円、経常利益-15百万円、当期純利益-112百万円、1株当たり当期純利益-24円24銭(令和6年3月期)
配当予想の修正前回発表予想(令和6年5月14日)は各期・合計とも未定。今回修正予想は第2四半期末0円00銭、期末3円00銭、年間合計3円00銭。
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高2,650百万円 → 2,650百万円(0.0%)
営業利益0百万円 → 10百万円
経常利益10百万円 → 30百万円(+200.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1百万円 → 20百万円
1株当たり当期純利益0.21円銭 → 4.31円銭
対象決算期令和7年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日令和6年5月 14 日
前期実績売上高2,593百万円、営業利益-27百万円、経常利益-15百万円、当期純利益-112百万円、1株当たり当期純利益-24円24銭(令和6年3月期)
修正の理由導入した大型設備により生産性が向上し、官需により売上高・利益ともに伸びたこと、当第2四半期(中間期)の業績動向を踏まえたこと。配当は、前期実績の配当が可能と判断したため。
配当予想の修正前回発表予想(令和6年5月14日)は各期・合計とも未定。今回修正予想は第2四半期末0円00銭、期末3円00銭、年間合計3円00銭。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

導入した大型設備による生産性向上と官需により中間期の売上高・利益が伸びたことを踏まえ、通期業績予想を修正した。配当は、修正後の通期業績予想を踏まえ、前期実績相当の配当が可能と判断したため修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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