総合商研(7850)・施策削除
パラリンアートの協賛・パッケージ販売
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
障がい者のアート表現・創造活動支援3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書今回の通期有価証券報告書では、パラリンアートの協賛・パッケージ販売への直接の言及がない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「同業他社との差別化を図る取組みとして、平成29年4月より、パラリンアートへの協賛・パッケージの販売や、東北新社グループのナショナル物産株式会社と共同で映像のデジタル変換・データ保管サービスを開始し、新規の顧客開拓を推進いたしました。」
パラリンアートへの協賛・パッケージ販売を、差別化と新規顧客開拓の施策として継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「平成29年4月より、一般社団法人障がい者自立推進機構のアライアンスパートナーとしてパラリンアートの協賛・パッケージの販売や」
一般社団法人障がい者自立推進機構のアライアンスパートナーとなり、パラリンアートの協賛・パッケージ販売を開始した。