資金調達・支払の流動性リスク
FY2017に初出。29回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
- FY2026-H1中間期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 6,600,000 千円 借入実行残高 1,000,000 千円 差引額 5,600,000 千円」
当中間連結会計期間末の当座貸越極度額は6,600百万円、借入実行残高は1,000百万円、差引額は5,600百万円となり、季節的な運転資金調達状況が更新されている。 - FY2025通期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 6,100,000 千円 借入実行残高 - 千円 差引額 6,100,000 千円」
当期末の当座貸越極度額は6,100百万円、借入実行残高はゼロ、差引額は6,100百万円となり、流動性確保の状況が更新されている。 - FY2025-H1第2四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 6,600,000 千円 借入実行残高 1,600,000 千円 差引額 5,000,000 千円」
当中間期末の当座貸越極度額は6,600百万円、借入実行残高は1,600百万円、差引額は5,000百万円となり、季節的な運転資金調達状況が更新されている。 - FY2024-Q3第3四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 6,300,000 千円 6,100,000 千円 借入実行残高 300,000 千円 - 千円 差引額 6,000,000 千円 6,100,000 千円」
当第3四半期末の当座貸越極度額は6,100百万円、借入実行残高はゼロ、差引額は6,100百万円となり、資金調達状況が更新されている。 - FY2024-Q2第2四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 6,600,000 千円 借入実行残高 1,600,000 千円 差引額 5,000,000 千円」
当第2四半期末の当座貸越極度額は6,600百万円、借入実行残高は1,600百万円、差引額は5,000百万円となり、季節的な運転資金調達状況が更新されている。 - FY2024-Q1第1四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 6,800,000 千円 借入実行残高 4,200,000 千円 差引額 2,600,000 千円」
当第1四半期末の当座貸越極度額は6,800百万円、借入実行残高は4,200百万円、差引額は2,600百万円となり、季節的な運転資金調達の状況が更新されている。 - FY2023通期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 6,300,000 千円 借入実行残高 300,000 千円 差引額 6,000,000 千円」
通期末の当座貸越極度額は6,300百万円、借入実行残高は300百万円、差引額は6,000百万円となり、前期末から借入実行残高が700百万円から300百万円へ減少している。 - FY2023-Q3第3四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 6,300,000 千円 借入実行残高 - 千円 差引額 6,300,000 千円」
当第3四半期末の当座貸越極度額は6,300百万円、借入実行残高はゼロ、差引額は6,300百万円となり、資金調達状況が更新されている。 - FY2023-Q2第2四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越契約の総額 6,800,000 千円 借入実行残高 1,300,000 千円 差引額 5,500,000 千円」
当第2四半期末の当座貸越契約総額は6,800百万円、借入実行残高は1,300百万円、差引額は5,500百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 6,800,000 千円 借入実行残高 4,200,000 千円 差引額 2,600,000 千円」
当第1四半期末の当座貸越極度額は6,800百万円、借入実行残高は4,200百万円、差引額は2,600百万円となり、前期末から季節的な運転資金調達状況が更新されている。 - FY2022コミットメントライン終了後の通期調達状況への更新有価証券報告書
「コミットメントライン契約に関しては当連結会計年度において当該契約を終了しております。」
コミットメントライン契約の終了後、当座貸越極度額及びコミットメントライン総額は6,300百万円、借入実行残高は700百万円、差引額は5,600百万円となった。 - FY2022-Q3コミットメントライン契約の終了と調達枠更新有価証券報告書
「このうち、コミットメントライン契約に関しては第3四半期連結会計期間において当該契約を終了しております。」
流動性管理について、第3四半期会計期間にコミットメントライン契約を終了したと記載している。当四半期末の当座貸越極度額及びコミットメントライン総額は6,100百万円、借入実行残高は500百万円、差引額は5,600百万円となっている。 - FY2022-Q2第2四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越契約の総額 9,600,000 千円 借入実行残高 3,200,000 千円 差引額 6,400,000 千円」
当座貸越契約の総額は9,600百万円、借入実行残高は3,200百万円、差引額は6,400百万円となり、前期末および第1四半期から資金調達状況が更新されている。 - FY2022-Q1第1四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 9,600,000千円 借入実行残高 5,100,000千円 差引額 4,500,000千円」
当第1四半期末の調達枠は9,600百万円、借入実行残高は5,100百万円、差引額は4,500百万円となり、前期末から更新されている。 - FY2021通期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 7,800,000千円 借入実行残高 1,100,000千円 差引額 6,700,000千円」
通期末の調達枠は7,800百万円、借入実行残高は1,100百万円、差引額は6,700百万円となった。前期末から調達枠は800百万円、実行残高は600百万円減少している。 - FY2021-Q3第3四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 8,600,000 千円 借入実行残高 1,100,000 千円 差引額 7,500,000 千円」
当座貸越極度額・コミットメントライン総額は8,600百万円で変わらず、借入実行残高は1,100百万円、差引額は7,500百万円となった。 - FY2021-Q2第2四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越契約の総額 10,100,000 千円 借入実行残高 3,000,000 千円 差引額 7,100,000 千円」
当座貸越契約の総額10,100百万円、借入実行残高3,000百万円、差引額7,100百万円となり、季節的な運転資金調達の状況が更新されている。 - FY2021-Q1第1四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 10,100,000千円 借入実行残高 4,900,000千円 差引額 5,200,000千円」
当座貸越極度額・コミットメントラインの総額は10,100百万円、借入実行残高は4,900百万円、差引額は5,200百万円となり、前期末から資金調達状況が更新されている。 - FY2020通期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 8,600,000千円 借入実行残高 1,700,000千円 差引額 6,900,000千円」
通期末の当座貸越極度額・コミットメントライン総額は8,600百万円、借入実行残高は1,700百万円、差引額は6,900百万円となった。 - FY2020-Q3第3四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 7,100,000 千円 借入実行残高 1,670,000 千円 差引額 5,430,000 千円」
当座貸越極度額・コミットメントラインの総額7,100百万円、借入実行残高1,670百万円、差引額5,430百万円となり、資金調達状況が更新されている。 - FY2020-Q2第2四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越契約の総額 8,300,000 千円 借入実行残高 2,970,000 千円 差引額 5,330,000 千円」
当座貸越契約の総額8,300百万円、借入実行残高2,970百万円、差引額5,330百万円となり、季節的な運転資金調達の状況が更新されている。 - FY2020-Q1第1四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 8,200,000千円 借入実行残高 5,450,000千円 差引額 2,750,000千円」
当座貸越極度額・コミットメントラインの総額8,200百万円、借入実行残高5,450百万円、差引額2,750百万円を記載しており、季節的な運転資金調達の状況が更新されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、各部署からの報告に基づき企画管理本部が定期的に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を一定レベルに維持することにより、流動性リスクを管理しております。」
資金繰計画の定期更新と手許流動性の維持による流動性リスク管理を継続している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的として、次の金融機関との間でコミットメントライン契約を締結しております。株式会社三菱UFJ銀行、株式会社北洋銀行、株式会社北海道銀行、平成31年3月26日、平成31年3月29日から令和4年3月29日まで、融資枠20億円のコミットメントライン契約」
流動性リスクへの対応として、3金融機関との融資枠20億円、契約期間3年間のコミットメントライン契約を締結した。 - FY2019-Q2第2四半期資金調達状況への更新有価証券報告書
「当座貸越契約の総額 6,300,000 千円 借入実行残高 2,500,000 千円 差引額 3,800,000 千円」
当座貸越契約の総額6,300百万円、借入実行残高2,500百万円を記載しており、季節的な運転資金調達の状況が更新されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、各部署からの報告に基づき企画管理本部が定期的に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を一定レベルに維持することにより、流動性リスクを管理しております。」
企画管理本部による資金繰計画の定期更新と手許流動性の維持による流動性リスク管理を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
支払期日に支払いを実行できなくなる流動性リスクを新たに明示し、企画管理本部による資金繰計画の作成・更新と手許流動性の維持によって管理している。