総合商研(7850)・施策再掲
伊勢原工場への業務集約と第二工場の閉鎖
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016。直近の記載はFY2017-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品統合・生産物流拠点のグローバル最適化による事業再編61社が書いているテーマ・逆風4社・追い風64社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「既存事業においては、連結子会社である株式会社味香り戦略研究所が提供する味覚分析サービス等、子会社・グループ会社と連携した独自性の高い商材の販売を積極的に進め、また、工場の集約を始めとする製造コストの見直し等により、収益向上に取り組みました。」
伊勢原工場への集約完了後も、工場集約を含む製造コストの見直しを収益向上策として継続している。 - FY2016達成有価証券報告書
「また、平成28年1月をもって伊勢原第二工場を閉鎖し、伊勢原第一工場を伊勢原工場へ名称変更いたしました。」
伊勢原第二工場の閉鎖と第一工場への業務集約に伴う名称変更を完了したと記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「前期に取得した伊勢原第一工場へ業務を集約するため、伊勢原第二工場を閉鎖するのに関連し、一時的に経費が発生し製造原価の増加が利益を圧迫しました。」
前期に取得した第一工場へ業務を集約し、第二工場を閉鎖する拠点再編を進めている。