総合商研(7850)・リスク再掲
取引先の信用リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売掛金・貸付金の信用・回収リスク59社が書いているテーマ・逆風57社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。30社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループとしては、特定の取引先への依存を低減するとともに、取引先の与信管理を徹底し、場合によっては取引停止などの措置も講じてまいります。」
特定取引先への依存低減、与信管理、必要に応じた取引停止による信用リスク管理を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループとしては、特定の取引先への依存を低減するとともに、取引先の与信管理を徹底し、場合によっては取引停止などの措置も講じてまいります。」
取引先の信用リスクに対し、依存低減、与信管理、必要に応じた取引停止を行う方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、通常の営業債権及び貸付債権の与信管理を徹底しておりますが、与信先企業の業績が予想以上に悪化した場合には、貸倒れによる損失が発生する可能性があります。」
取引先の業績悪化による貸倒リスクと与信管理による対応を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、通常の営業債権及び貸付債権の与信管理を徹底しておりますが、与信先企業の業績が予想以上に悪化した場合には、貸倒れによる損失が発生する可能性があります。」
取引先の信用悪化による貸倒リスクと、与信管理による対応を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、通常の営業債権及び貸付債権の与信管理を徹底しておりますが、与信先企業の業績が予想以上に悪化した場合には、貸倒れによる損失が発生する可能性があります。」
取引先の業績悪化による営業債権・貸付債権の貸倒リスクと、与信管理の実施を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは通常の営業債権及び貸付債権の与信管理を徹底しておりますが、与信先企業の業績が予想以上に悪化した場合には、貸倒による損失が発生する可能性があります。」
営業債権・貸付債権について、取引先業績悪化による貸倒リスクを記載している。