Komori
スターツ出版(7849)・リスク再掲

個人情報漏洩・情報セキュリティリスク

FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1027社が書いているテーマ・逆風1039社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、社員に対する個人情報管理に関する勉強会の実施、個人情報取り扱いに関する誓約書も提出させ、意識付けを徹底させるとともに、社内ネットワークにおけるセキュリティにおいてもパスワード管理やアクセス権限ルールを策定し、情報漏洩に関する防衛対策を図っております。」

    個人情報漏洩による信用低下・費用負担のリスクと、教育、誓約書、パスワード管理、アクセス権限ルールによる対応を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「個人情報に対してのセキュリティ管理体制については整備・強化に努めるとともに継続的に改善を図っております。また、社員に対する個人情報管理に関する勉強会の実施、個人情報取り扱いに関する誓約書も提出させ、意識付けを徹底させるとともに、社内ネットワークにおけるセキュリティにおいてもパスワード管理やアクセス権限ルールを策定し、情報漏洩に関する防衛対策を図っております。」

    個人情報漏洩による信用低下・費用負担のリスクを認識し、教育、誓約書、パスワード管理、アクセス権限ルール等の対策を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「個人情報に対してのセキュリティ管理体制については整備・強化に努めるとともに継続的に改善を図っております。また、社員に対する個人情報管理に関する勉強会の実施、個人情報取り扱いに関する誓約書も提出させ、意識付けを徹底させるとともに、社内ネットワークにおけるセキュリティにおいてもパスワード管理やアクセス権限ルールを策定し、情報漏洩に関する防衛対策を図っております。」

    個人情報漏洩による信用低下・費用負担のリスクを認識し、教育、誓約書、パスワード管理、アクセス権限ルール等の対策を継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな事業等のリスクや重要な変更はないとしている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、会社は新たな事業等のリスクや重要な変更はないとしている。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、不測の事態により、当社が保有する顧客情報が社外へ漏洩した場合等には、顧客への信用低下やトラブル解決のための費用負担等により当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    個人情報漏洩による信用低下やトラブル解決費用を通じた業績影響の可能性を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、会社は新たな発生または重要な変更はないとしている。
  22. FY2017対処有価証券報告書

    「この個人情報に対してのセキュリティ管理体制については整備・強化に努めるとともに継続的に改善を図っております。」

    個人情報漏洩リスクを継続して認識しつつ、セキュリティ管理体制の整備・強化、社員教育、パスワード管理、アクセス権限ルールによる防衛対策を実施している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、会社は新たな発生・重要な変更がないとしている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・情報セキュリティリスクについて、会社は既存のリスクに重要な変更はないとしている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、不測の事態により、当社が保有する顧客情報が社外へ漏洩した場合等には、顧客への信用低下やトラブル解決のための費用負担等により当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    会員登録で取得する個人情報の漏洩が、顧客信用の低下やトラブル解決費用を通じて業績に影響する可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スターツ出版の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
個人情報漏洩・情報セキュリティリスク|スターツ出版(7849)の変遷 | Komori