Komori
スターツ出版(7849)・事実再掲

電子出版の売上増加と定額制読み放題サービスの拡大

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20222017: 320172018: 420182019: 420192020: 020202021: 220212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
出版事業のデジタルシフト3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「出版事業の領域では、紙の出版市場が縮小している一方で、電子書籍市場は継続的に拡大しており、社会のデジタル化の進展、スマートフォン等のデバイスや高速大容量通信の普及、他メディアとの競争を背景にマーケットが大きく変化しております。」

    紙出版市場の縮小と電子書籍市場の拡大、デジタル化・デバイス普及・他メディアとの競争による市場変化を継続して記載している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「出版事業の領域では、紙の出版市場が縮小している一方で、電子書籍市場は継続的に拡大しており、社会のデジタル化の進展、スマートフォン等のデバイスや高速大容量通信の普及、他メディアとの競争を背景にマーケットが大きく変化しております。」

    紙出版の縮小に対して電子書籍市場が拡大する出版市場の構造変化を継続して記載している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「利益面では、利益率が高い紙の既刊書籍の増刷及び電子コミック、電子書籍の販売が増加したことにより、前年同期と比較して利益率が上昇いたしました。」

    電子コミック・電子書籍の販売増加が、紙の既刊書籍の増刷とともに利益率上昇に寄与している。電子出版の拡大を示す会社実績として記載している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「出版事業の領域では、紙の出版市場が縮小している一方で、電子書籍市場は継続的に拡大しており、社会のデジタル化の進展、スマートフォン等のデバイスや高速大容量通信の普及、他メディアとの競争を背景にマーケットが大きく変化しております。」

    紙出版の縮小に対して電子書籍市場が拡大する構造変化を継続して記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、電子出版は紙出版と比較して規模は小さいものの売上が増加しており、紙から電子出版への移行が顕著になっております。」

    電子出版の売上増加と紙から電子出版への移行顕著化を、引き続き出版市場の構造変化として記載している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、電子出版は紙出版と比較して規模は小さいものの売上が増加しており、紙から電子出版への移行が顕著になっております。」

    電子出版の売上増加と紙から電子出版への移行顕著化を、引き続き出版市場の構造変化として記載している。
  7. FY2019-Q1紙から電子への移行顕著化有価証券報告書

    「一方、電子出版は紙出版と比較して規模は小さいものの売上が増加しており、紙から電子出版への移行が顕著になっております。」

    電子出版の売上増加と定額制サービスの拡大という従来の構造変化に加え、今回は紙から電子出版への移行が顕著になっていると記載している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「一方、電子出版は紙出版と比較して規模は小さいものの売上が増加しており、電子書籍・雑誌・コミックの定額制読み放題サービスなど新たなサービスも拡大しております。」

    紙出版市場が縮小する一方、電子出版の売上増加と電子書籍・雑誌・コミックの定額制読み放題サービスの拡大を継続して記載している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、電子出版は紙出版と比較して規模は小さいものの売上が増加しており、電子書籍・雑誌・コミックの定額制読み放題サービスなど新たなサービスも拡大しております。」

    紙出版市場が縮小する一方、電子出版の売上増加と、電子書籍・雑誌・コミックの定額制読み放題サービスの拡大を引き続き業界構造の変化として記載している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、電子出版は紙出版と比較して規模は小さいものの売上が増加しており、電子書籍・雑誌・コミックの定額制読み放題サービスなど新たなサービスも拡大しております。」

    紙出版市場が縮小する一方、電子出版の売上増加と、電子書籍・雑誌・コミックの定額制読み放題サービスの拡大を引き続き記載している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、電子出版は紙出版と比較して規模は小さいものの売上が増加しており、電子書籍・雑誌・コミックの定額制読み放題サービスなど新たなサービスも拡大しております。」

    紙出版市場が縮小する一方、電子出版の売上増加と、電子書籍・雑誌・コミックの定額制読み放題サービスの拡大を引き続き業界構造の変化として記載している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「一方、電子出版は紙出版と比較して規模は小さいものの売上が増加しており、電子書籍・雑誌の定額制読み放題サービスなど新たなサービスも拡大しております。」

    紙出版市場が縮小する一方で、電子出版の売上増加と定額制読み放題サービスの拡大を、引き続き業界構造の変化として記載している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、電子出版は紙出版と比較して規模は小さいものの売上が増加しており、電子書籍・雑誌の定額制読み放題サービスなど新たなサービスも拡大しております。」

    紙出版市場が縮小する一方で、電子出版の売上増加と定額制読み放題サービスの拡大を引き続き業界構造の変化として記載している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、電子出版は紙出版と比較して規模は小さいものの売上が増加しており、電子書籍・雑誌の定額制読み放題サービスなど新たなサービスも拡大しております。」

    紙出版市場が縮小する一方で、電子出版の売上増加と定額制読み放題サービスの拡大を引き続き業界構造の変化として記載している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「一方、電子出版は紙出版と比較して規模は小さいものの売上が増加しており、電子書籍・雑誌の定額制読み放題サービスなど新たなサービスも拡大しております。」

    紙出版市場が縮小する一方、電子出版の売上増加と電子書籍・電子雑誌の定額制読み放題サービスの拡大を、出版業界の新たな構造として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スターツ出版の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
電子出版の売上増加と定額制読み放題サービスの拡大|スターツ出版(7849)の変遷 | Komori