Komori
スターツ出版(7849)・リスク再掲

システム障害・不正アクセスによる事業停止リスク

FY2016に初出。27回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – 2026-03-032017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 420232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「当社のインターネット事業は、コンピューターシステムを結ぶ通信ネットワークおよびサーバーシステムに依存しており、自然災害や通信事業者の障害、クラウドサービスの停止、サイバー攻撃(ランサムウェア、DDoS攻撃、不正アクセス等)などにより、サービス提供が一時的に困難となる可能性があります。」

    従来のネットワーク切断・サーバー障害・不正アクセスに加え、通信事業者障害、クラウドサービス停止、ランサムウェア、DDoS攻撃を具体的なリスクとして追加している。
  3. 2026-03-03再掲株主総会

    「情報漏洩等に対するセキュリティ対策の徹底が重要な課題であると認識しており、今後も継続的に社内教育・研修実施やシステム整備などを行ってまいります。」

    情報セキュリティ対策とシステム整備を継続課題としている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「これらの障害が発生した場合には、当社の運営するサイトに直接的損害が生じる他、当社の運営するサイトに対する信頼性が低下する可能性もあります。対応策といたしましては、想定されるシステムトラブルに対する技術的な対応措置、重要なデータベースに対するアクセス制限等を行っております。」

    ネットワーク切断、サーバー過負荷、不正アクセス等によるサイト損害・信頼性低下のリスクと、技術的措置・アクセス制限による対応を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「これらの障害が発生した場合には、当社の運営するサイトに直接的損害が生じる他、当社の運営するサイトに対する信頼性が低下する可能性もあります。対応策といたしましては、想定されるシステムトラブルに対する技術的な対応措置、重要なデータベースに対するアクセス制限等を行っております。」

    ネットワーク切断、サーバー過負荷、不正アクセス等による事業停止・信頼性低下のリスクと、技術的措置・アクセス制限による対応を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、重要な変更はないとしている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「これらの障害が発生した場合には、当社の運営するサイトに直接的損害が生じる他、当社の運営するサイトに対する信頼性が低下する可能性もあります。対応策といたしましては、想定されるシステムトラブルに対する技術的な対応措置、重要なデータベースに対するアクセス制限等を行っております。」

    ネットワーク切断、サーバー過負荷、不正アクセス等による事業停止・信頼性低下のリスクと、技術的措置・アクセス制限による対応を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな事業等のリスクや重要な変更はないとしている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、会社は新たな事業等のリスクや重要な変更はないとしている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては想定されるシステムトラブルに対する技術的な対応措置、重要なデータベースに対するアクセス制限等を行っておりますが、トラブルの発生を事前に完全に防止することは不可能であります。」

    技術的対応措置や重要データベースへのアクセス制限を行いつつ、システム障害・不正アクセスの発生可能性は残るとしている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、会社は新たな発生または重要な変更はないとしている。
  24. FY2017対処有価証券報告書

    「当社といたしましては想定されるシステムトラブルに対する技術的な対応措置、重要なデータベースに対するアクセス制限等を行っておりますが、トラブルの発生を事前に完全に防止することは不可能であります。」

    システムトラブルの発生可能性は残るとしつつ、技術的対応措置や重要データベースへのアクセス制限を実施している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、会社は新たな発生・重要な変更がないとしている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスによる事業停止リスクについて、会社は既存のリスクに重要な変更はないとしている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社のインターネット事業は、コンピューターシステムを結ぶ通信ネットワークに依存しており、自然災害や事故などによって、通信ネットワークが切断された場合には、当社の同事業は運営不可能となります。また、アクセス数の急激な集中などの一時的な過負荷によって当社のサーバーが作動不能に陥ったり、さらには外部からの不正手段によるコンピューターへの侵入などによりデータが改ざんされる等のいわゆるハッカーや不正アクセスによる事故の発生も考えられます。」

    通信ネットワークの切断、サーバー過負荷、ハッカー・不正アクセスによるデータ改ざんを、サイト運営不能や信頼性低下につながるリスクとして挙げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スターツ出版の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
システム障害・不正アクセスによる事業停止リスク|スターツ出版(7849)の変遷 | Komori