読む価値
38定例
6項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
8.1
%(売上高の前年同期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日非連結(個別)日本基準売上高2,218,311千円前年比 +8.1%
営業利益667,344千円前年比 +7.7%
経常利益671,209千円前年比 +7.7%
純利益(親会社株主帰属)482,772千円前年比 -6.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産10,873,644千円
うち純資産 8,567,064 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+459,453
投資-18,867
財務-225,990
純増減+214,596
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,059,169千円
セグメント別売上高
書籍コンテンツ事業1,413,93863.7%+10.1%
メディアソリューション事業804,37336.3%+4.6%
セグメント別利益
書籍コンテンツ事業681,63294.9%+4.6%
メディアソリューション事業36,3195.1%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2024年2月13日発表予想から変更なし
業績予想の修正売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 変更なし
業績の増減要因
書籍・コミックの発刊点数の増加、読者ニーズに沿った商品展開、映像化等のIP展開やSNSを活用した販促施策に注力し、複数の書籍・コミックレーベルや個別コンテンツが売上に寄与した。メディアソリューション事業ではレストラン予約の売上が好調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
減損損失計上なし(対象資産なし)
減価償却費15,590千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 2,218,311千円(前年比 +8.1%) |
| 営業利益 | 667,344千円(前年比 +7.7%) |
| 経常利益 | 671,209千円(前年比 +7.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 482,772千円(前年比 -6.6%) |
| 総資産 | 10,873,644千円 |
| 純資産 | 8,567,064千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 459,453千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -18,867千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -225,990千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,059,169千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2024年2月13日発表予想から変更なし |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 変更なし |
| セグメント別売上高 | セグメント 書籍コンテンツ事業 / 売上高 1,413,938千円 / 前年同期比 10.1、セグメント メディアソリューション事業 / 売上高 804,373千円 / 前年同期比 4.6 |
| セグメント別利益 | セグメント 書籍コンテンツ事業 / セグメント利益 681,632千円 / 前年同期比 4.6、セグメント メディアソリューション事業 / セグメント利益 36,319千円 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 15,590千円 |
| 減損損失 | 計上なし(対象資産なし) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 業績の増減要因 | 書籍・コミックの発刊点数の増加、読者ニーズに沿った商品展開、映像化等のIP展開やSNSを活用した販促施策に注力し、複数の書籍・コミックレーベルや個別コンテンツが売上に寄与した。メディアソリューション事業ではレストラン予約の売上が好調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(16件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。書籍・コミックの発刊点数の増加、読者ニーズに沿った商品展開、映像化などのIP展開やSNSを活用した販促施策、レストラン予約売上の好調が売上増に寄与した。四半期純利益が減少した理由は本文に記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。