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2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年12月期第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、特に営業利益は大幅に増加した。通期業績予想は2022年8月9日公表分から変更されていない。

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規模
116.2
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高4,901,919千円前年比 +26.8%
営業利益1,092,462千円前年比 +116.2%
経常利益1,191,347千円前年比 +98.0%
純利益(親会社株主帰属)736,094千円前年比 +102.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益191円71銭(株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合)
期末の財政状態
総資産7,744,854千円
うち純資産 5,954,218 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+888,872
投資-84,207
財務-76,653
純増減+728,012

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,016,545千円
セグメント別売上高書籍コンテンツ事業 2,999,505千円(前年比 +28.6%)、メディアソリューション事業 1,902,413千円(前年比 +24.1%)
セグメント別利益書籍コンテンツ事業 1,353,953千円(前年比 +38.2%)、メディアソリューション事業 -177,660千円
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
年間配当予想非開示 → 40円00銭(期末)
業績の増減要因

書籍・コミックの発刊点数増加、マーケティング・販促施策、新設レーベルや人気コンテンツの伸長、予約サービスの利用件数改善、ヘルスケア・コスメティック商品の販促支援の売上伸長。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有(収益認識に関する会計基準等、時価の算定に関する会計基準等)それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象株式分割および株式分割に伴う定款の一部変更。2022年12月31日を基準日として普通株式1株を2株に分割し、効力発生日は2023年1月1日。
減損損失計上なし(セグメント情報で「該当事項はありません」)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 8,200千円
減価償却費62,417千円
期末発行済株式数1,920,000株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年1月1日〜2022年9月30日
売上高4,901,919千円(前年比 +26.8%)
営業利益1,092,462千円(前年比 +116.2%)
経常利益1,191,347千円(前年比 +98.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益736,094千円(前年比 +102.2%)
1株当たり当期純利益191円71銭(株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合)
総資産7,744,854千円
純資産5,954,218千円
営業活動によるキャッシュ・フロー888,872千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-84,207千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-76,653千円
現金及び現金同等物期末残高3,016,545千円
業績予想の修正変更なし
年間配当予想非開示 → 40円00銭(期末)
セグメント別売上高書籍コンテンツ事業 2,999,505千円(前年比 +28.6%)、メディアソリューション事業 1,902,413千円(前年比 +24.1%)
セグメント別利益書籍コンテンツ事業 1,353,953千円(前年比 +38.2%)、メディアソリューション事業 -177,660千円
減価償却費62,417千円
減損損失計上なし(セグメント情報で「該当事項はありません」)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 8,200千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有(収益認識に関する会計基準等、時価の算定に関する会計基準等) / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象株式分割および株式分割に伴う定款の一部変更。2022年12月31日を基準日として普通株式1株を2株に分割し、効力発生日は2023年1月1日。
期末発行済株式数1,920,000株
業績の増減要因書籍・コミックの発刊点数増加、マーケティング・販促施策、新設レーベルや人気コンテンツの伸長、予約サービスの利用件数改善、ヘルスケア・コスメティック商品の販促支援の売上伸長。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

書籍・コミックの発刊点数増加、読者ニーズに沿った商品展開、SNS等を活用した販促、新設レーベルの伸長、予約サービスの利用件数改善、ヘルスケア・コスメティック商品の販促支援の売上伸長などによる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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