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業績予想の修正7849スターツ出版情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関するお知らせ

第2四半期累計と通期の個別業績予想を上方修正しました。書籍・コミック販売の好調を受け、売上高と各利益の予想を引き上げています。

読む価値
—
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
69.4
%(第2四半期累計の四半期純利益の増減率)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年12月期・第2四半期累計および通期前回予想の公表 2022年2月10日
売上高第2四半期累計2,750→3,047百万円
+10.8%
売上高通期6,000→6,500百万円
+8.3%
営業利益第2四半期累計360→606百万円
+68.4%
営業利益通期1,000→1,300百万円
+30.0%
経常利益第2四半期累計440→701百万円
+59.5%
経常利益通期1,090→1,400百万円
+28.4%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計260→440百万円
+69.4%
親会社株主に帰属する当期純利益通期650→900百万円
+38.5%
1株当たり当期純利益第2四半期累計135.43→229.35円 銭
+69.3%
1株当たり当期純利益通期338.57→468.79円 銭
+38.5%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

書籍コンテンツ事業における書籍、コミックの販売が総じて好調に推移したこと。通期は第2四半期累計期間までの好調な業績を織り込み、第3四半期以降も書籍コンテンツ事業の業績が好調に推移することを見込んでいること。メディアソリューション事業への新型コロナウイルス感染拡大の影響は不透明。

前期実績第2四半期累計 売上高 2,626百万円、円 銭 / 営業利益 351百万円、円 銭 / 経常利益 444百万円、円 銭 / 四半期純利益 270百万円、円 銭 / 1株当たり四半期純利益 140.99百万円、円 銭 / 通期 売上高 5,592百万円、円 銭 / 営業利益 815百万円、円 銭 / 経常利益 925百万円、円 銭 / 当期純利益 566百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 295.06百万円、円 銭
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 2,750 / 通期 6,000 → 第2四半期累計 3,047 / 通期 6,500(第2四半期累計 10.8 / 通期 8.3)
営業利益第2四半期累計 360 / 通期 1,000 → 第2四半期累計 606 / 通期 1,300(第2四半期累計 68.4 / 通期 30)
経常利益第2四半期累計 440 / 通期 1,090 → 第2四半期累計 701 / 通期 1,400(第2四半期累計 59.5 / 通期 28.4)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 260 / 通期 650 → 第2四半期累計 440 / 通期 900(第2四半期累計 69.4 / 通期 38.5)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 135.43 / 通期 338.57 → 第2四半期累計 229.35 / 通期 468.79
対象決算期2022年12月期
対象期間第2四半期累計および通期
前回予想の公表日2022年2月10日
前期実績第2四半期累計 売上高 2,626百万円、円 銭 / 営業利益 351百万円、円 銭 / 経常利益 444百万円、円 銭 / 四半期純利益 270百万円、円 銭 / 1株当たり四半期純利益 140.99百万円、円 銭 / 通期 売上高 5,592百万円、円 銭 / 営業利益 815百万円、円 銭 / 経常利益 925百万円、円 銭 / 当期純利益 566百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 295.06百万円、円 銭
修正の理由書籍コンテンツ事業における書籍、コミックの販売が総じて好調に推移したこと。通期は第2四半期累計期間までの好調な業績を織り込み、第3四半期以降も書籍コンテンツ事業の業績が好調に推移することを見込んでいること。メディアソリューション事業への新型コロナウイルス感染拡大の影響は不透明。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計では、書籍コンテンツ事業の書籍・コミック販売が総じて好調に推移したため、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前回予想を上回る見通しとなりました。通期については、第2四半期累計までの好調な業績を織り込み、第3四半期以降も書籍コンテンツ事業が好調に推移すると見込んでいます。一方、メディアソリューション事業への新型コロナウイルス感染拡大の影響は不透明としています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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