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業績予想の修正7849スターツ出版情報通信・サービスその他

業績予想及び配当予想の修正(増配、記念配当)に関するお知らせ

2021年12月期の個別業績予想を、書籍・コミックの好調や予約サービスの需要回復を受けて上方修正した。期末配当は普通配当を35円から38円に増額し、記念配当2円を加えて年間40円とした。

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%
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修正された予想

2021年12月期・通期前回予想の公表 2021年2月10日
売上高5,000→5,400百万円
+8.0%
営業利益550→730百万円
+32.7%
経常利益640→830百万円
+29.7%
親会社株主に帰属する当期純利益390→490百万円
+25.6%
1株当たり当期純利益203.14→255.23円 銭
+25.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

書籍・コミックの売上が紙・電子ともに好調に推移し、「OZのプレミアム予約」では感染者数減少による経済活動再開を背景に需要回復の傾向がみられた。利益面では、売上高の増加に加え、利益率が高い紙の既刊書籍の増刷および電子コミック・電子書籍の販売が増加した。

前期実績売上高 4,434百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 169百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 262百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 当期純利益 173百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 90.34百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
配当予想の修正普通配当を1株当たり35円から38円へ3円増額し、1株当たり2円の記念配当を追加。期末配当および年間配当は40円。
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高5,000百万円 → 5,400百万円(+8.0%)
営業利益550百万円 → 730百万円(+32.7%)
経常利益640百万円 → 830百万円(+29.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益390百万円 → 490百万円(+25.6%)
1株当たり当期純利益203.14円 銭 → 255.23円 銭
対象決算期2021年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年2月10日
前期実績売上高 4,434百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 169百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 262百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 当期純利益 173百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 90.34百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
修正の理由書籍・コミックの売上が紙・電子ともに好調に推移し、「OZのプレミアム予約」では感染者数減少による経済活動再開を背景に需要回復の傾向がみられた。利益面では、売上高の増加に加え、利益率が高い紙の既刊書籍の増刷および電子コミック・電子書籍の販売が増加した。
配当予想の修正普通配当を1株当たり35円から38円へ3円増額し、1株当たり2円の記念配当を追加。期末配当および年間配当は40円。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

書籍・コミックの売上が紙・電子ともに好調に推移し、「OZのプレミアム予約」でも感染者数減少と経済活動再開を背景に需要回復の傾向がみられたため。利益面では、売上高の増加に加え、利益率の高い紙の既刊書籍の増刷や電子コミック・電子書籍の販売増加が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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