グラファイトデザイン(7847)・施策保有株式の評価額増加と2銘柄継続
投資有価証券の市場価格・発行体状況の継続監視
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券の市場価格・発行体信用リスク130社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。91社中31社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026保有株式の評価額増加と2銘柄継続有価証券報告書
「当事業年度の検証の結果、取引先との総合的な関係の維持・強化の観点から判断して、保有効果が認められることから、保有することは妥当であると判断しております。 非上場株式以外の株式 2 84,722」
年次検証の結果、保有継続を妥当と判断し、上場株式2銘柄の貸借対照表計上額は84,722千円となった。前期の40,520千円から増加している。 - FY2025保有妥当性の確認と2銘柄保有有価証券報告書
「当事業年度の検証の結果、取引先との総合的な関係の維持・強化の観点から判断して、保有効果が認められることから、保有することは妥当であると判断しております。」
取締役会による年次の個別銘柄検証の結果、保有継続を妥当と判断している。上場株式2銘柄の貸借対照表計上額は合計40,520千円である。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現在保有している株式は、毎年、取締役会にて個別銘柄ごとに保有による便益やリスクについて、総合的に精査・検証し、保有の必要性を判断しております。」
取締役会が毎年銘柄ごとに便益・リスクを検証し、保有の必要性を判断する運用を継続している。検証結果として、取引先との関係維持・強化のため保有は妥当と判断している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現在保有している株式は、毎年、取締役会にて個別銘柄ごとに保有による便益やリスクについて、総合的に精査・検証し、保有の必要性を判断しております。」
投資有価証券について、取締役会が毎年銘柄ごとに便益・リスクを検証し、保有の必要性を判断する運用を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財政状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。」
投資有価証券の時価・発行体財政状況の定期把握と、保有状況の継続的な見直しを再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財政状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。」
投資有価証券について、時価・発行体の財政状況を定期的に確認し、保有状況を継続的に見直す管理方法を初めて記載している。