売上債権の増加による総資産増加
FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- FY2027-H1売上債権の増加有価証券報告書
「主な要因は、棚卸資産が24,109千円減少したものの、売上債権が159,141千円増加したことによるものであります。」
当中間期末の総資産増加の主因として、売上債権159,141千円の増加を記載している。 - 2026-07-14その他決算
「主な要因は、流動資産において、現金及び預金が203,216千円、売上債権が231,747千円増加したことによるものであります。」
売上債権が前事業年度末から231,747千円増加し、総資産の増加要因となっている。 - FY2026-H1売上債権の再増加有価証券報告書
「主な要因は、棚卸資産が104,280千円、新工場建設に伴う建設仮勘定が427,307千円増加したものの、借入金返済等により現金及び預金が605,847千円減少したことによるものであります。」
貸借対照表上の受取手形及び売掛金は421,948千円から508,411千円へ増加している。総資産全体は現金及び預金の減少により6,572千円減少した。 - FY2025-H1売上債権の増加有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、売上債権が161,695千円増加したものの、棚卸資産が36,702千円減少し、また、借入金返済等により現金及び預金が35,334千円減少したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比161,695千円増加し、FY2024通期の減少から再び増加している。 - FY2025-Q1売上債権の再増加有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、売上債権が154,998千円、棚卸資産が39,908千円増加したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比154,998千円増加し、FY2024通期の減少から再び増加へ転じた。 - FY2024売上債権の減少幅拡大有価証券報告書
「これは主に売上債権が300,339千円減少したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比300,339千円減少し、前四半期の減少局面から通期でも減少した。 - FY2024-Q3売上債権の減少継続有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、現金及び預金が271,989千円減少し、また、売上債権が123,764千円減少したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比123,764千円減少し、前四半期の増加局面から減少が続いている。 - FY2024-Q2売上債権の減少幅拡大有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、棚卸資産が100,545千円増加し、また、有形固定資産が9,068千円増加したものの、売上債権が302,105千円減少し、また、借入金返済等により現金及び預金が453,594千円減少したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比302,105千円減少し、前四半期までの増加局面から減少が進んでいる。 - FY2024-Q1売上債権の減少有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、売上債権が174,085千円減少したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比174,085千円減少し、前期末からの増加局面から減少へ転じた。 - FY2023売上債権の通期増加有価証券報告書
「売上債権の増減額(△は増加) 67,016 △ 92,581」
売上債権は営業活動によるキャッシュ・フロー上92,581千円増加し、前事業年度の減少から増加へ転じている。 - FY2023-Q3売上増加に伴う売上債権の増加有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、売上の増加に伴い売上債権が200,609千円及び受注増加により棚卸資産が114,160千円増加し、また、固定資産において建物が152,768千円増加したことによるものであります。」
売上増加に伴い売上債権が200,609千円増加し、前四半期の減少から増加へ転じている。 - FY2023-Q2売上債権の減少継続有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、売上債権が22,714千円減少し、また、借入金返済等により現金及び預金が78,554千円減少したものの、棚卸資産が39,050千円増加し、また、有形固定資産が49,426千円増加したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比22,714千円減少し、前期末からの減少局面が続いている。 - FY2023-Q1売上債権の増加への転換有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、受注増加により棚卸資産が29,528千円増加し、また、売上債権が25,491千円増加したことによるものであります。」
前事業年度末に減少していた売上債権は、当第1四半期会計期間末には25,491千円増加した。 - FY2022売上債権の通期減少有価証券報告書
「これは主に売上債権が67,016千円減少したものの、現金及び預金が572,890千円増加したことによるものであります。」
第3四半期まで増加していた売上債権は、通期では前事業年度末比67,016千円減少した。総資産増加の主因は現金及び預金の増加となっている。 - FY2022-Q3売上債権の増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「主な要因は、売上の増加に伴い,流動資産において売上債権が159,486千円及び現金及び預金が541,350千円増加したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比159,486千円増加し、売上増加に伴う総資産増加要因となっている。 - FY2022-Q2売上債権の減少への転換有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、売上債権が154,107千円減少したものの、現金及び預金が123,130千円増加したことによるものであります。」
増加が続いていた売上債権は、当第2四半期会計期間末には前事業年度末比154,107千円減少した。 - FY2022-Q1売上債権の減少への転換有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、現金及び預金が154,192千円増加し、また、受注増加によりたな卸資産が17,969千円増加したものの売上債権が153,029千円減少したことによるものであります。」
増加が続いていた売上債権は、当第1四半期会計期間末には前事業年度末比153,029千円減少した。 - FY2021売上債権の増加継続・増加幅拡大有価証券報告書
「これは主に売上債権が297,197千円増加したものの、現金及び預金が123,629千円減少したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比297,197千円増加し、前四半期の再増加局面から増加が続いている。 - FY2021-Q3売上債権の再増加有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、売上債権が237,672千円増加したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比237,672千円増加し、前四半期に続いて総資産増加の主因となっている。 - FY2021-Q2売上債権の減少継続有価証券報告書
「主な要因は、税引前四半期純損失が84,328千円となったものの、売上債権が61,577千円減少し、法人税等の還付額が29,711千円発生したことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローの要因として売上債権の61,577千円減少を記載し、売上債権の減少が続いている。 - FY2021-Q1売上債権の減少継続有価証券報告書
「受取手形及び売掛金 ※ 424,062 ※ 389,944」
受取手形及び売掛金は前事業年度末の424,062千円から389,944千円へ34,118千円減少した。 - FY2020-Q3売上債権増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、法人税等の支出により現金及び預金が59,796千円減少したものの、売上債権が213,248千円増加したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比213,248千円増加し、増加が継続している。増加額は前四半期の252,457千円から縮小した。 - FY2020-Q2売上債権の増加幅拡大有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、売上債権が252,457千円増加したものの、配当及び借入金返済の支出により現金及び預金が471,973千円減少したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比252,457千円増加し、前四半期の増加額161,425千円から増加幅が拡大している。 - FY2020-Q1売上債権の再増加有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、売上債権が161,425千円増加し、また、たな卸資産が48,131千円増加したものの現金及び預金が147,326千円減少したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比161,425千円増加し、通期での減少から再び増加へ転じている。 - FY2019売上債権の減少への転換有価証券報告書
「これは主に売上債権が48,301千円減少したものの、設備投資等により有形固定資産が69,734千円増加したことによるものであります。」
第2・第3四半期に増加していた売上債権は、通期では前事業年度末比48,301千円減少した。総資産増加の主因は設備投資による有形固定資産の増加である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、売上債権が186,251千円増加したことによるものであります。」
売上債権は前事業年度末比186,251千円増加し、前四半期に続き総資産増加の主因として示されている。 - FY2019-Q2売上債権の再増加有価証券報告書
「主な要因は、税引前四半期純利益107,810千円となったものの、売上債権200,762千円の増加とたな卸資産128,606千円の増加によるものであります。」
売上債権は200,762千円増加し、前四半期までの減少から再び増加へ転じた。増加した売上債権が営業活動によるキャッシュ・フローの資金使用要因となっている。 - FY2019-Q1売上債権の減少継続有価証券報告書
「受取手形及び売掛金 552,205 517,235」
受取手形及び売掛金は前事業年度末の552,205千円から517,235千円へ34,970千円減少した。総資産増加の主因は売上債権ではなく、たな卸資産の増加と説明されている。 - FY2018売上債権の減少への転換有価証券報告書
「これは主にたな卸資産が75,668千円、売上債権が33,910千円それぞれ減少したものの、設備投資等により有形固定資産が107,311千円増加したことによるものであります。」
第3四半期に記載された売上債権の増加から変化し、当期末は前事業年度末比33,910千円減少している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「主な要因は、流動資産において、売上債権が175,710千円増加したことによるものであります。」
当第3四半期会計期間末の総資産は前事業年度末比260,091千円増加し、その主因として売上債権175,710千円の増加を記載している。