通信ネットワーク停止・サイバー攻撃による事業中断リスク
FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク停止・サイバー攻撃による事業中断リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「各拠点間のコンピューターシステムを結ぶ通信ネットワークに依存しております。」
通信ネットワーク停止、不正侵入及びデータ搾取・破壊による事業中断リスクを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク停止・サイバー攻撃による事業中断リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク停止・サイバー攻撃による事業中断リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク停止・サイバー攻撃による事業中断リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク停止・サイバー攻撃による事業中断リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク停止・サイバー攻撃による事業中断リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
通信ネットワーク停止・サイバー攻撃による事業中断リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「悪意を持って外部からの不正な手段によりコンピューターシステム内に侵入され、ホームページの改竄や個人情報等重要なデータの搾取、破壊がなされた場合、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
通信ネットワーク停止、不正侵入及びデータ搾取・破壊による事業中断リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「悪意を持って外部からの不正な手段によりコンピューターシステム内に侵入され、ホームページの改竄や個人情報等重要なデータの搾取、破壊がなされた場合、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
通信ネットワーク停止、不正侵入、ホームページ改ざん及び重要データの搾取・破壊による事業中断リスクを継続記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「各拠点間のコンピューターシステムを結ぶ通信ネットワークに依存しております。」
通信ネットワーク停止、外部からの不正侵入、ホームページ改ざん及び重要データの搾取・破壊による事業中断リスクを継続記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「情報システムに対しては適切なセキュリティ対策を実施しておりますが、悪意を持って外部からの不正な手段によりコンピューターシステム内に侵入され、ホームページの改竄や個人情報等重要なデータの搾取、破壊がなされた場合、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
拠点間ネットワークへの依存、自然災害等による停止、不正侵入、データ搾取・破壊を情報システム上のリスクとして記載している。