為替・金利変動リスクのヘッジ運用
FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ運用に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「将来の為替変動リスク及び金利変動リスクを回避し、コストを安定させることを目的として、デリバティブ取引を行っております。」
為替予約、通貨オプション及び金利スワップを用いたヘッジ方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ運用に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ運用に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ運用に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ運用に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
為替・金利変動リスクのヘッジ運用に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「将来の為替変動リスク及び金利変動リスクを回避し、コストを安定させることを目的として、デリバティブ取引を行っております。」
為替予約、通貨オプション及び金利スワップによるヘッジ運用を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「将来の為替変動リスク及び金利変動リスクを回避し、コストを安定させることを目的として、デリバティブ取引を行っております。」
為替予約、通貨オプション及び金利スワップによる為替・金利変動リスクのヘッジ運用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「将来の為替変動リスク及び金利変動リスクを回避し、コストを安定させることを目的として、デリバティブ取引を行っております。」
為替予約、通貨オプション及び金利スワップによる為替・金利変動リスクのヘッジ運用を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来の為替変動リスク及び金利変動リスクを回避し、コストを安定させることを目的として、デリバティブ取引を行っております。」
為替予約、通貨オプション、金利スワップを用い、為替・金利変動リスクの回避とコスト安定化を図る施策を記載している。