パイロットコーポレーション(7846)・目標再掲
国内市場でゆるぎない筆記具トップメーカーの地位確立
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内市場シェアの拡大28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「国内市場のシェアを堅持しつつ」
国内市場ではシェアを維持し、海外市場で事業を拡大するという目標を継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「ステイショナリー事業においては、国内市場のシェアを堅持しつつ、海外市場での更なる事業拡大を実現し」
従来の「国内市場でゆるぎない筆記具トップメーカー」の地位確立から、国内シェアを堅持する表現へ重点が移っている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「“国内市場でゆるぎない筆記具トップメーカー”の地位を確立してまいります。」
国内営業体制の維持・強化を通じて、国内筆記具トップメーカーの地位を確立する目標を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「“国内市場でゆるぎない筆記具トップメーカー”の地位を確立してまいります。」
国内市場での筆記具トップメーカーの地位確立を目標とし、販売店への直販を基本とした営業体制の維持・強化を手段としている。