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2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第1四半期は、国内外の需要回復や主力商品の販売拡大などにより、売上高・営業利益・経常利益・最終利益が前年同期を上回った。通期業績予想と配当予想は修正されていない。

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規模
15.1
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高26,229百万円前年比 +15.1%進捗 24.7%
営業利益4,647百万円前年比 +32.8%進捗 22.1%
経常利益5,338百万円前年比 +39.0%進捗 25.4%
純利益(親会社株主帰属)3,363百万円前年比 +26.2%進捗 21.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益85.27円
期末の財政状態
総資産152,172百万円
うち純資産 106,770 百万円自己資本比率 69.2%前期末比 -1.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高日本 8,465百万円(前年比 +11.8%)、米州 7,258百万円(前年比 +37.6%)、欧州 5,560百万円(前年比 +11.9%)、アジア 4,945百万円(前年比 -0.6%)
セグメント別利益日本 5,365百万円(前年比 +65.6%)、米州 597百万円(前年比 +96.6%)、欧州 437百万円(前年比 +20.5%)、アジア 304百万円(前年比 -36.0%)
地域別売上高6,647百万円(前年比 +8.8%)、19,582百万円(前年比 +17.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高106,000百万円(前年比 +2.9%)
営業利益21,000百万円(前年比 +8.7%)
経常利益21,000百万円(前年比 +3.1%)
純利益15,500百万円(前年比 +8.6%)
年間配当予想60円 → 80円(+33.3%)
業績の増減要因

海外先進国を中心としたコロナ禍からの需要回復、国内の「ジュースアップ3・4」等のヒット、欧州の環境配慮商品(ビグリーン)のニーズ拡大、海外子会社向け出荷の拡大、為替の影響

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 11百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 6百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数41,814,400
期末自己株式数2,367,741
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高26,229百万円(前年比 +15.1%)
営業利益4,647百万円(前年比 +32.8%)
経常利益5,338百万円(前年比 +39.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,363百万円(前年比 +26.2%)
1株当たり当期純利益85.27円
自己資本比率当期末 69.2 / 前期末 70.6
総資産152,172百万円
純資産106,770百万円
通期業績予想売上高 106,000百万円(前年比 +2.9%) / 営業利益 21,000百万円(前年比 +8.7%) / 経常利益 21,000百万円(前年比 +3.1%) / 純利益 15,500百万円(前年比 +8.6%)
年間配当予想60円 → 80円(+33.3%)
セグメント別売上高日本 8,465百万円(前年比 +11.8%)、米州 7,258百万円(前年比 +37.6%)、欧州 5,560百万円(前年比 +11.9%)、アジア 4,945百万円(前年比 -0.6%)
セグメント別利益日本 5,365百万円(前年比 +65.6%)、米州 597百万円(前年比 +96.6%)、欧州 437百万円(前年比 +20.5%)、アジア 304百万円(前年比 -36.0%)
地域別売上高6,647百万円(前年比 +8.8%)、19,582百万円(前年比 +17.4%)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 11百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 6百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数41,814,400
期末自己株式数2,367,741
業績の増減要因海外先進国を中心としたコロナ禍からの需要回復、国内の「ジュースアップ3・4」等のヒット、欧州の環境配慮商品(ビグリーン)のニーズ拡大、海外子会社向け出荷の拡大、為替の影響
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

海外先進国を中心にコロナ禍以前の日常が戻り、国内の「ジュースアップ3・4」等や欧州の環境配慮商品(ビグリーン)が好調だった。加えて、海外子会社向け出荷の拡大や為替の影響もあった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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