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第3四半期2021年1月1日~2021年9月30日連結日本基準売上高75,712百万円前年比 +18.8%進捗 77.3%
営業利益14,600百万円前年比 +37.2%進捗 85.9%
経常利益15,338百万円前年比 +43.6%進捗 90.2%
純利益(親会社株主帰属)10,570百万円前年比 +44.6%進捗 88.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益267.98円
期末の財政状態
総資産137,490百万円
うち純資産 97,779 百万円自己資本比率 70.2%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
日本21,09227.9%
米州20,79827.5%
欧州18,06023.9%
アジア15,76020.8%
セグメント別利益
日本12,18675.6%
米州8645.4%
欧州1,97812.3%
アジア1,0946.8%
地域別売上高
国内市場16,97922.4%
海外市場58,73277.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高98,000百万円(前年比 +12.5%)
営業利益17,000百万円(前年比 +20.2%)
経常利益17,000百万円(前年比 +18.4%)
純利益12,000百万円(前年比 +20.8%)
年間配当予想55円 → 60円
業績の増減要因
海外先進国を中心とした市場回復、米国・欧州・アジアでの主力商品の販売堅調、海外子会社向け出荷の拡大、新製品投入などが増収・増益要因となった。ブラジルの在庫整理は米州セグメント利益の減少要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動:無(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
減損損失9百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 9百万円、投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 8百万円、減損損失 9百万円、ゴルフ会員権売却損 0百万円、固定資産解体費用引当金繰入額 24百万円、製品不具合対応費用 63百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数41,814,400株
期末自己株式数2,371,090株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日~2021年9月30日 |
| 売上高 | 75,712百万円(前年比 +18.8%) |
| 営業利益 | 14,600百万円(前年比 +37.2%) |
| 経常利益 | 15,338百万円(前年比 +43.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 10,570百万円(前年比 +44.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 267.98円 |
| 自己資本比率 | 当期末 70.2 / 前期末 70.2 |
| 総資産 | 137,490百万円 |
| 純資産 | 97,779百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 98,000百万円(前年比 +12.5%) / 営業利益 17,000百万円(前年比 +20.2%) / 経常利益 17,000百万円(前年比 +18.4%) / 純利益 12,000百万円(前年比 +20.8%) |
| 年間配当予想 | 55円 → 60円 |
| セグメント別売上高 | 日本 21,092百万円 / 米州 20,798百万円 / 欧州 18,060百万円 / アジア 15,760百万円 |
| セグメント別利益 | 日本 12,186百万円 / 米州 864百万円 / 欧州 1,978百万円 / アジア 1,094百万円 |
| 地域別売上高 | 国内市場 16,979百万円 / 海外市場 58,732百万円 |
| 減損損失 | 9百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 9百万円、投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 8百万円、減損損失 9百万円、ゴルフ会員権売却損 0百万円、固定資産解体費用引当金繰入額 24百万円、製品不具合対応費用 63百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動:無(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 41,814,400株 |
| 期末自己株式数 | 2,371,090株 |
| 業績の増減要因 | 海外先進国を中心とした市場回復、米国・欧州・アジアでの主力商品の販売堅調、海外子会社向け出荷の拡大、新製品投入などが増収・増益要因となった。ブラジルの在庫整理は米州セグメント利益の減少要因となった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外先進国を中心に市場が回復し、米国・欧州・アジアで主力商品の販売が堅調に推移した。日本では新製品の投入や売り場の維持拡大に努め、海外子会社向けの出荷も拡大した一方、ブラジルでは在庫整理がセグメント利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。