Komori
遠藤製作所(7841)・リスク再掲

借入金の金利変動リスクと金利スワップ

FY2017に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2024-H12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 020212022: 020222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
金利スワップによる長期借入金の金利ヘッジ171社が書いているテーマ・逆風92社・追い風73社

遠藤製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている171社のうち14社を表示しています。上の文は171社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、営業取引及び設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。また、このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。」

    借入金等の最長償還期間が前年度記載の4年から5年に戻り、金利変動リスクにさらされる期間の記載範囲が拡大した。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、営業取引及び設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後4年であります。」

    借入金等の最長償還期間が従来の5年から4年となっており、金利変動にさらされる借入期間の記載範囲が縮小している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「社債、借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、営業取引及び設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。また、このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。」

    営業取引・設備投資に伴う借入金等の金利変動リスクを継続して認識している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「社債、借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、営業取引及び設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。また、このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。」

    営業取引・設備投資に伴う借入金等の金利変動リスクを継続して認識している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    借入金の金利変動リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  20. FY2017初出有価証券報告書

    「社債、借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、営業取引及び設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。また、このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。」

    設備投資・営業取引の資金調達に伴う金利変動リスクと、一部連結子会社による金利スワップ利用を初めてテーマ化した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
遠藤製作所の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
借入金の金利変動リスクと金利スワップ|遠藤製作所(7841)の変遷 | Komori