遠藤製作所(7841)・施策女性管理職比率の低下
ダイバーシティ推進と人事データのDX化
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025女性管理職比率の低下有価証券報告書
「② 女性管理職比率 2030年度までに 12.0% 11.1%」
女性管理職比率について2030年度までに12.0%とする目標を設定し、当年度実績は11.1%とした。前年度開示の12.5%から低下している。 - FY2024前進有価証券報告書
「・ダイバーシティ推進のための人事データのDX化 ・女性管理職比率の向上」
ダイバーシティ推進について、人事データのDX化と女性管理職比率の向上をマテリアリティ上の具体的取り組みとして整理した。当年度の女性管理職比率は12.5%と開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「多様な社員が強みを発揮し、共創する集団となるため、人事データのDX化を図り、グループ全体のダイバーシティ&インクルージョンを推進してまいります。」
人事データのDX化を通じ、グループ全体のダイバーシティ・インクルージョンを推進する方針を初めて明示している。