遠藤製作所(7841)・施策削除
太陽光発電設備による省電力化・環境対応
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電設備の取得・自家発電拡大32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「当社グループは製造原価低減、受注増加に伴う製品の安定供給及び今後の受注拡大策の先行投資のためのそれぞれの設備として、当連結会計年度において総額1,090百万円の設備投資を実施いたしました。」
設備投資総額は開示されているが、前年度まで記載されていた太陽光発電設備による省電力化・環境対応への具体的な言及はない。 - FY2018前進有価証券報告書
「ENDO FORGING(THAILAND)CO.,LTD.における省電力化のコスト低減、環境対応のための太陽光発電設備を主として、4億9百万円の設備投資を実施いたしました。」
鍛造事業で省電力化・コスト低減・環境対応を目的とする太陽光発電設備を中心に、4億9百万円を投資した。 - FY2017初出有価証券報告書
「ENDO FORGING(THAILAND)CO.,LTD.における省電力化のコスト低減、環境対応のための太陽光発電設備を主として、1億51百万円の設備投資を実施いたしました。」
鍛造事業で、コスト低減と環境対応を目的とする太陽光発電設備への投資を初めて明示している。