遠藤製作所(7841)・リスク再掲
中国のゼロコロナ政策によるサプライチェーン不安定化
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国経済減速による原材料・サプライチェーン影響11社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
中国のゼロコロナ政策によるサプライチェーン不安定化リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
中国のゼロコロナ政策によるサプライチェーン不安定化を含む既存の事業等のリスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
中国のゼロコロナ政策によるサプライチェーン不安定化を含む既存の事業等のリスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
中国のゼロコロナ政策によるサプライチェーン不安定化を含む既存の事業等のリスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
中国のゼロコロナ政策によるサプライチェーン不安定化を含む既存の事業等のリスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また世界経済では、中国のゼロコロナ政策によるサプライチェーンの不安定さが見られたほか」
中国のゼロコロナ政策によるサプライチェーンの不安定さが見られたとして、海外経済・供給網に関する新たな具体的リスクを初めて記載している。