その他事業の営業黒字化
FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 1」
報告セグメント変更後の「その他」は1百万円のセグメント利益となり、営業黒字を維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 3」
日用品雑貨販売事業撤退後の「その他」は3百万円のセグメント利益となり、営業黒字を維持している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 1」
報告セグメント変更後の「その他」は1百万円の利益となり、営業黒字を維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「その他の売上高は404百万円(前年同期比14.6%増)」
日用品雑貨販売事業撤退後の「その他」は不動産賃貸等を中心とし、売上高404百万円、営業利益4百万円で営業黒字を維持している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「その他の売上高は353百万円(前年同期比63.8%減)、営業利益は4百万円(前年同期は営業損失60百万円)となりました。」
日用品雑貨販売事業からの撤退後の「その他」は売上規模が縮小した一方、営業黒字を維持している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益 3」
報告セグメント変更後の「その他」は3百万円の利益となっており、営業黒字を維持している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 2」
その他事業は当第2四半期累計期間で2百万円の営業利益となり、営業黒字を維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、その他の売上高は2,532百万円(前年同四半期比2.0%減)、営業利益は67百万円(前年同四半期比60.2%増)となりました。」
その他事業は売上高が減少した一方、営業利益67百万円を確保し、営業黒字を維持している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、その他の売上高は1,677百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益は23百万円(前年同四半期比148.7%増)となりました。」
その他事業は売上高が減少した一方、営業利益23百万円を確保し、営業黒字を維持している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、その他の売上高は815百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益は7百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。」
その他事業は営業利益7百万円を確保し、前年同四半期の黒字水準を維持している。 - FY2018通期黒字化有価証券報告書
「その他の売上高は3,419百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は23百万円(前年同期は営業損失6百万円)となりました。」
その他事業は前年の通期営業損失から、当期は営業利益23百万円となり、通期で黒字化した。 - FY2018-Q3営業黒字の拡大有価証券報告書
「以上の結果、その他の売上高は2,586百万円(前年同四半期比0.4%増)、営業利益は42百万円(前年同四半期比291.5%増)となりました。」
その他事業は営業黒字を維持し、営業利益は前年同四半期の10百万円から42百万円へ拡大した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、その他の売上高は1,731百万円(前年同四半期比0.06%減)、営業利益は9百万円(前年同四半期は営業損失2百万円)となりました。」
その他事業は売上高が微減となった一方、当第2四半期累計期間では営業黒字を維持した。 - FY2018-Q1四半期黒字継続有価証券報告書
「以上の結果、その他の売上高は789百万円(前年同四半期比7.7%減)、営業利益は7百万円(前年同四半期8.1%増)となりました。」
その他事業は売上高が減少した一方、第1四半期累計期間では営業利益7百万円となり、前年同四半期の黒字を維持した。 - FY2017通期では黒字化せず有価証券報告書
「以上の結果、その他の売上高は3,357百万円(前年同期比4.4%減)、営業損失は6百万円(前年同期は営業損失115百万円)となりました。」
第1四半期・第3四半期累計での営業黒字化とは異なり、通期では営業損失となったが、前年から損失額は縮小した。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「以上の結果、その他の売上高は2,575百万円(前年同四半期比1.9%減)、営業利益は10百万円(前年同四半期は営業損失41百万円)となりました。」
その他事業は前四半期累計の営業損失から回復し、当第3四半期累計期間では営業黒字となった。 - FY2017-Q2営業損失は縮小したが黒字化せず有価証券報告書
「以上の結果、その他の売上高は1,732百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業損失は2百万円(前年同四半期は営業損失53百万円)となりました。」
その他事業は前年同期より営業損失を縮小したものの、第1四半期の営業黒字からは戻り、当四半期累計ではなお2百万円の営業損失となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「その他の売上高は855百万円(前年同四半期比1.8%減)、営業利益は6百万円(前年同四半期は営業損失6百万円)となりました。」
戸別訪問販売や日用品雑貨販売などを含むその他事業が、前年同四半期の営業損失から営業黒字となった。