CSR活動と内部統制システムの一体的な推進
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-30。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。
- 2026-05-30再掲株主総会
「なお、当委員会活動の概要については月例の取締役会にて報告いたしております。」
情報管理委員会を中核とするコンプライアンス、リスク管理、情報セキュリティ、人権および内部統制の一体的な運用を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの取締役は、自己に委嘱された職務領域について、当社グループに損失を与えうるリスクの管理のために必要な体制を構築・維持を行う権限と責任を有しております。」
情報管理委員会、内部通報制度、コンプライアンス研修、内部統制・リスク管理を一体的に運営する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの取締役は、自己に委嘱された職務領域について、当社グループに損失を与えうるリスクの管理のために必要な体制を構築・維持を行う権限と責任を有しております。」
情報管理委員会、内部通報制度、コンプライアンス研修、内部統制・リスク管理を一体的に運営する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その活動内容は、コンプライアンス、リスク管理、情報セキュリティ、人権(セクハラ、パワハラ)、会社情報の管理・統制、開示情報の決定等を検討するほか、子会社からの業績以外の経営情報等の収集に当たっている。」
情報管理委員会を中核として、コンプライアンス、リスク管理、情報セキュリティ、人権等を内部統制と一体で推進する考えを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「施設等での介護人材の不足、在宅等での老老介護の増加を見据えた「労力軽減・省力化」への取り組みや、今後益々増加が予想されている「認知症分野」、「リハビリ機器分野」への取り組みなどに注力しております。」
介護人材不足、老老介護、認知症、リハビリ機器を重要課題として捉え、労力軽減・省力化を含む対応を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「施設等での介護人材の不足、在宅等での老老介護の増加を見据えた「労力軽減・省力化」への取り組みや、今後益々増加が予想されている「認知症分野」、「リハビリ機器分野」への取り組みなどに注力しております。」
介護人材不足、老老介護、認知症、リハビリ機器分野を重要課題として捉え、労力軽減・省力化を含む対応を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「施設等での介護人材の不足、在宅等での老老介護の増加を見据えた「労力軽減・省力化」への取り組みや、今後益々対象者の増加が予想されている「認知症分野」、「リハビリ機器分野」への取り組みなどに注力しております。」
CSRそのものの記載ではないが、介護人材不足や老老介護への対応を含む重要課題への取り組みを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当委員会を中核にCSR活動にグループ全体をあげて取り組むことにより、内部統制システムの実効性を高め、当社グループの企業価値の向上に結びつけていくものである。」
情報管理委員会を中核として、コンプライアンス、リスク管理、情報セキュリティ、人権等を含むCSR活動を内部統制と一体で推進する考えを初めて独立した形で示した。