Komori
フランスベッドホールディングス(7840)・方針再掲

JIS・FES・ISO・QMSによる品質管理の継続

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 220162017: 220172018: 120182019: 020192020: 120202021: 12021
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ISO13485に基づく医療機器QMS・法規制対応7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「商品の開発から販売に至るQMS(Quality Management System)を機能させ、一層の品質改善に努め、お客様から信頼される企業グループを目指してまいります。」

    ISO13485/ISO9001の認証維持、薬機法・輸出相手国のコンプライアンス対応、QMSによる品質改善方針を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「商品の開発から販売に至るQMS(Quality Management System)を機能させ、一層の品質改善に努め、お客様から信頼される企業グループを目指してまいります。」

    ISO13485/ISO9001の認証維持、薬機法・輸出相手国のコンプライアンス対応、QMSによる品質改善方針を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「商品の開発から販売に至るQMS(Quality Management System)を機能させ、一層の品質改善に努め、お客様から信頼される企業グループを目指してまいります。」

    JIS、FES、ISO13485/ISO9001、QMSを通じた品質管理と信頼性向上の方針を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「商品の開発から販売に至るQMS(Quality Management System)を機能させ、一層の品質改善に努め、お客様から信頼される企業グループを目指してまいります。」

    JIS、FES、ISO13485/ISO9001、QMSを通じた品質管理と信頼性向上の方針を継続している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、9月には、羽毛原料産地偽装問題を踏まえ、自社で原毛を輸入し、洗浄から縫製まで一貫生産する羽毛布団生産工場を報道関係者に公開し、高い信頼性と品質管理能力をアピールしました。」

    一貫生産工場の公開を通じた信頼性・品質管理の訴求を継続している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、9月には、羽毛原料産地偽装問題を踏まえ、自社で原毛を輸入し、洗浄から縫製まで一貫生産する羽毛布団生産工場を報道関係者に公開し、高い信頼性と品質管理能力をアピールいたしました。」

    一貫生産工場の公開を通じて、品質管理と信頼性を引き続き前面に出している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「商品の開発から販売に至るQMS(Quality Management System)を機能させ、一層の品質改善に努め、お客様から信頼される企業グループを目指してまいります。」

    JISおよび独自のFES基準、ISO13485/ISO9001認証、QMSの継続維持が記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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