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フランスベッドホールディングス(7840)・事実増収減益

全社の減収減益

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収減益有価証券報告書

    「売上高は61,769百万円(前年同期比1.9%増)となりました。 営業利益は4,335百万円(前年同期比7.7%減)、経常利益は4,335百万円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,746百万円(前年同期比6.8%減)となりました。」

    全社では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少する増収減益となった。
  2. FY2026-H1売上横ばい・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの経営成績は、売上高は29,259百万円(前年同期比横ばい)、営業利益は1,782百万円(前年同期比16.0%減)、経常利益は1,765百万円(前年同期比17.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,047百万円(前年同期比20.9%減)となりました。」

    全社売上高は前年同期比で横ばいとなった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。
  3. FY2025増収・営業経常増益、純利益減益有価証券報告書

    「売上高は60,561百万円(前年同期比2.3%増)となりました。 営業利益は4,696百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は4,686百万円(前年同期比0.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,946百万円(前年同期比5.9%減)となりました。」

    主力の福祉用具貸与事業や病院・施設・ホテル向け取引により売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、特別利益の減少等により当期純利益は減少した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当期におきましては、円安の進行による原価上昇や、賃上げによる人件費の増加、物流費高騰などの影響はございましたが、主力の福祉用具貸与事業が堅調に伸長したことや、病院・施設向け物件取引が好調に推移した結果、当社グループの経営成績は、売上高は29,250百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は2,124百万円(前年同期比4.3%増)、経常利益は2,145百万円(前年同期比3.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,325百万円(前年同期比6.1%増)となりました。」

    原価・人件費・物流費の上昇要因がある一方、主力事業と病院・施設向け取引により中間期は増収増益となった。
  5. FY2024通期の増収増益有価証券報告書

    「利益面では、メディカルサービス事業においてレンタル資産を効率的に運用した結果、レンタル原価が低減したことなどにより、営業利益は4,587百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は4,657百万円(前年同期比3.8%増)となりました。また、投資有価証券売却益などを含む特別利益222百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,134百万円(前年同期比15.9%増)となりました。」

    第3四半期までの増収減益から、通期では売上高59,151百万円、営業利益4,587百万円、経常利益4,657百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,134百万円の増収増益となった。
  6. FY2024-Q3増収減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は42,885百万円(前年同四半期比0.2%増)となりました。利益面では、インテリア健康事業において、耐久消費財への消費マインドの低下や前期の値上げ前に起きた駆け込み需要に対する反動減などにより、利益率が低下した結果、営業利益は3,136百万円(前年同四半期比2.0%減)、経常利益は3,171百万円(前年同四半期比1.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,960百万円(前年同四半期比3.2%減)となりました。」

    前四半期までの増収増益基調から、売上高は微増した一方、営業利益・経常利益・純利益が前年同期を下回る増収減益へ転換した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「利益面では、メディカルサービス事業において、レンタル資産の有効活用により、レンタル稼働率が向上したことや、インテリア健康事業において、付加価値の高い高価格帯商品の販売に注力し、利益率が上昇した結果、営業利益は2,034百万円(前年同四半期比4.7%増)、経常利益は2,071百万円(前年同四半期比5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,249百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。」

    前期から続く全社の増益基調を継続している。売上高は28,366百万円、営業利益は2,034百万円、経常利益は2,071百万円となった。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当期におきましては、メディカルサービス事業は、主力の福祉用具貸与事業が堅調に推移したことに加え、インテリア健康事業においても、ホテル向け販売が好調に推移した結果、当社グループの経営成績は、売上高は13,969百万円(前年同四半期比1.4%増)となりました。 利益面では、メディカルサービス事業におけるレンタル資産の効率的な運用により、レンタル原価が低減したことで、営業利益は992百万円(前年同四半期比12.2%増)、経常利益は1,006百万円(前年同四半期比15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は616百万円(前年同四半期比13.2%増)となりました。」

    前期通期に続き、第1四半期も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る増収増益となった。
  9. FY2023通期の増収増益有価証券報告書

    「メディカルサービス事業において、主力の福祉用具貸与事業が堅調に推移したことやM&Aによる増収効果に加え、インテリア健康事業においても、電動ベッドや健康機器等の高価格帯商品が好調に推移した結果、当社グループの経営成績は、売上高は58,578百万円(前年同期比7.6%増)となりました。」

    通期では売上高58,578百万円、営業利益4,481百万円、経常利益4,485百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,702百万円となり、全社で増収増益となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、売上高は42,758百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。利益面では、増収に加え、原材料価格等の高騰への対応として、2022年4月と10月に製品販売価格の値上げを実施したことなどにより、営業利益は3,201百万円(前年同四半期比6.8%増)、経常利益は3,212百万円(前年同四半期比6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,026百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。」

    全社では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回る一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  11. FY2023-Q2営業・経常増益へ転換有価証券報告書

    「利益面では、メディカルサービス事業は、継続的なレンタル拡大に向けた拠点人員の採用やメンテナンスセンターの新設などへの投資により減益となりましたが、インテリア健康事業が好調に推移した結果、営業利益は1,941百万円(前年同四半期比4.0%増)、経常利益は1,958百万円(前年同四半期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,239百万円(前年同四半期比5.0%減)となりました。」

    第1四半期の営業・経常減益から、当第2四半期累計期間は営業利益・経常利益が増益へ転換した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  12. FY2023-Q1増収減益への転換有価証券報告書

    「当期におきましては、メディカルサービス事業は、主力の福祉用具貸与事業が堅調に推移したことや昨年12月のM&Aによる増収効果に加え、インテリア健康事業においても、電動ベッド等の高価格帯商品が順調に推移した結果、当社グループの経営成績は、売上高は13,765百万円(前年同四半期比7.7%増)となりました。利益面では、メディカルサービス事業における、継続的なレンタル拡大に向けた拠点人員の採用やメンテナンスセンターの新設などへの投資により、営業利益は884百万円(前年同四半期比6.2%減)、経常利益は874百万円(前年同四半期比10.2%減)」

    前期通期の増収増益から、当第1四半期は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する増収減益となった。レンタル拡大に向けた採用、メンテナンスセンター新設などの投資が利益を押し下げた。
  13. FY2022通期の増収増益有価証券報告書

    「メディカルサービス事業において、主力の福祉用具貸与事業が堅調に推移したことやM&Aによる増収効果に加え、インテリア健康事業においても、前期のコロナ禍と比して、家庭用ベッド等の販売が回復した結果、当社グループの経営成績は、売上高は54,398百万円(前年同期比3.7%増)となりました。また、売上原価率の低減等により、営業利益は3,918百万円(前年同期比20.7%増)、経常利益は3,959百万円(前年同期比14.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,557百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    前期の横ばい増益から、当期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回る通期の増収増益となった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、売上原価率の低減等により、営業利益は2,995百万円(前年同四半期比27.9%増)、経常利益は3,028百万円(前年同四半期比19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,039百万円(前年同四半期比19.3%増)となりました。」

    売上高39,602百万円、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益基調を継続している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は25,978百万円(前年同四半期比6.4%増)となりました。また、売上原価率の低減等により、営業利益は1,865百万円(前年同四半期比46.6%増)、経常利益は1,901百万円(前年同四半期比28.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,305百万円(前年同四半期比53.4%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益基調を継続している。
  16. FY2022-Q1増収増益有価証券報告書

    「こうした中で、当期におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、メディカルサービス事業において、主力の福祉用具貸与事業が堅調に推移したことに加え、インテリア健康事業においても、前年大きく減収となった家庭用ベッド等の販売が回復した結果、当社グループの当期における経営成績は、売上高は12,771百万円(前年同四半期比14.5%増)となりました。また、原価率の改善等により、営業利益は942百万円(前年同四半期比149.9%増)、経常利益は974百万円(前年同四半期比83.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は752百万円(前年同四半期比179.1%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、当第1四半期は家庭用ベッド販売の回復と原価率改善等により、全社で増収増益となった。
  17. FY2021横ばい増益有価証券報告書

    「売上高は52,430百万円(前年同期比横ばい)となりました。利益面では、インテリア健康事業において、除菌機能などを持った高付加価値商品が好調に推移したことで収益性が改善したことに加え、両事業ともに販管費の抑制に努めたことなどにより、営業利益は3,246百万円(前年同期比30.2%増)となりました。」

    全社売上高は前年同期と横ばいだった一方、高付加価値商品の販売と販管費抑制により営業利益は30.2%増となった。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当期の当社グループ全体の売上高は37,919百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。利益面では、売上原価率の改善や販管費の抑制に努めたことにより、営業利益は2,341百万円(前年同四半期比32.0%増)、経常利益は2,538百万円(前年同四半期比46.0%増)となりました。」

    全社では減収となった一方、売上原価率の改善と販管費抑制により、営業利益・経常利益は増加する基調を継続している。
  19. FY2021-Q2減収増益有価証券報告書

    「売上高は24,398百万円(前年同四半期比7.3%減)となりました。利益面では、売上原価率の改善や販管費の抑制に努めたことにより、営業利益は1,272百万円(前年同四半期比14.2%増)、経常利益は1,480百万円(前年同四半期比36.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は851百万円(前年同四半期比27.6%増)となりました。」

    全社では前年同期比で減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  20. FY2021-Q1減収減益と一部利益増有価証券報告書

    「利益面では、売上原価率の改善や販管費の抑制に努めましたが、売上高の減少により営業利益は377百万円(前年同四半期比6.5%減)、経常利益は529百万円(前年同四半期比37.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は269百万円(前年同四半期比10.1%増)となりました。」

    通期の増収増益から当第1四半期は売上高11,150百万円、営業利益377百万円となり、売上高・営業利益は前年同期を下回った。一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  21. FY2020増収増益へ転換有価証券報告書

    「これらの結果、当期の売上高は、前年同期と比べ666百万円増加(1.2%増)し、52,430百万円となりました。」

    第3四半期までの増収減益から、通期では売上高52,430百万円、営業利益2,492百万円となり、増収増益へ転換した。インテリア健康事業の収益性改善などが寄与した。
  22. FY2020-Q3増収減益の継続有価証券報告書

    「売上高は39,144百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。一方、福祉用具貸与事業においてシェア拡大に向けて新型介護ベッドを積極的にレンタル投下したことに伴い原価が上昇したことや、同事業での営業拠点の新設ならびにインテリア健康事業におけるショールームの新設、運送業界の人手不足に伴う物流費用の高騰などで販管費が増加したことにより、営業利益は1,773百万円(前年同四半期比1.6%減)、経常利益は1,738百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。」

    全社では売上高が増加した一方、原価上昇、拠点・ショールーム新設費用および物流費高騰により営業利益・経常利益が減少する増収減益となった。
  23. FY2020-Q2増収減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は26,329百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。一方、メディカルサービス事業の営業拠点の増設、ならびにインテリア健康事業のショールーム新設に伴う費用の増加や、運送業界の人手不足に伴う物流費用の高騰などにより、営業利益は1,113百万円(前年同四半期比2.4%減)、経常利益は1,083百万円(前年同四半期比6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は666百万円(前年同四半期比3.3%減)となりました。」

    前四半期の減収減益から、当第2四半期累計期間は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・純利益は減少する増収減益となった。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は12,386百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。また、物流業界における人手不足に伴う納配費用の高騰や、メディカルサービス事業、ならびにインテリア健康事業における営業所やショールームの新設に伴う費用の増加などにより、営業利益は403百万円(前年同四半期比30.9%減)、経常利益は383百万円(前年同四半期比32.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は244百万円(前年同四半期比41.4%減)となりました。」

    前年度第1四半期の増収増益から、当第1四半期は減収減益となり、物流費や拠点新設費用等の増加が利益を押し下げた。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は38,153百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。また、売上原価率は改善した一方、販管費が増加したことなどにより、営業利益は1,802百万円(前年同四半期比3.7%減)、経常利益は1,817百万円(前年同四半期比2.9%減)となりました。」

    全社では第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回り、減収減益基調が続いている。
  26. FY2019-Q2第2四半期累計で減収減益に反転有価証券報告書

    「売上高は25,296百万円(前年同四半期比0.7%減)となりました。また、売上原価率は改善した一方、販管費が増加したことなどにより、営業利益は1,141百万円(前年同四半期比2.6%減)、経常利益は1,156百万円(前年同四半期比2.2%減)となりました。」

    前四半期までの増収増益基調から、第2四半期連結累計期間では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は12,504百万円(前年同四半期比0.9%増)となりました。また、原価率の改善等により、営業利益は584百万円(前年同四半期比10.0%増)、経常利益は569百万円(前年同四半期比11.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は418百万円(前年同四半期比28.8%増)となりました。」

    全社では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回り、増収増益基調を継続している。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上高は52,410百万円(前年同期比0.5%増)となりました。また、原価率の改善等により、営業利益は2,606百万円(前年同期比12.0%増)、経常利益は2,606百万円(前年同期比13.6%増)となりました。」

    第2・第3四半期に続き、通期でも増収増益となった。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は38,230百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。また、原価率の改善等により、営業利益は1,871百万円(前年同四半期比15.6%増)、経常利益は1,871百万円(前年同四半期比17.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,187百万円(前年同四半期比29.3%増)となりました。」

    前四半期に転換した全社の増収増益基調が、第3四半期累計期間でも継続している。
  30. FY2018-Q2増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は25,499百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。また、売上原価率の改善等により、営業利益は1,172百万円(前年同四半期比9.6%増)、経常利益は1,183百万円(前年同四半期比10.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は751百万円(前年同四半期比28.3%増)となりました。」

    前期まで継続していた全社の減収減益とは異なり、当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は12,385百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。また、メディカルサービス事業のシステム関連費用など、販管費の増加により、営業利益は531百万円(前年同四半期比3.7%減)、経常利益は510百万円(前年同四半期比5.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は324百万円(前年同四半期比11.9%減)となりました。」

    第1四半期累計期間でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を下回った。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「売上高は52,126百万円(前年同期比0.9%減)となりました。また、人件費に含まれる退職給付費用の増加や、メディカルサービス事業の新システム稼働開始に伴う移行費用などの販管費の増加により、営業利益は2,326百万円(前年同期比10.4%減)、経常利益は2,293百万円(前年同期比10.6%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が前年を下回った一方、特別利益等により親会社株主に帰属する当期純利益は1,931百万円となった。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当期における業績は、売上高は38,050百万円(前年同四半期比1.6%減)となりました。また、人件費に含まれる退職給付費用の増加など販管費の増加により、営業利益は1,618百万円(前年同四半期比18.5%減)、経常利益は1,591百万円(前年同四半期比18.3%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益が前年同四半期を下回った。
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