アールシーコア(7837)・方針再掲
内部統制とリスク管理体制の強化
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-22。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-22再掲ガバナンス
「当社のコーポレートガバナンス体制(模式図)」
コーポレートガバナンス体制の模式図において、取締役会、監査等委員会、リスク管理委員会、コンプライアンス委員会、組織活性化委員会、サステナビリティ委員会および知的財産委員会等の連携・監督体制を再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、違法又は不適切な企業活動を予防し、早期発見につなげるとともに、財務報告の適正性を確保するため、経営者による企業内統治である内部統制システムの充実とリスク管理体制の強化を図ることを経営の重要課題と認識しております。」
社内経営管理体制の不備が過去の赤字要因とされた後も、内部統制システムとリスク管理体制の強化を重要課題として明記している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「しかし、その間、コロナ禍やウッドショック等の外部要因に加え、社内経営管理体制における不備もあり、3期連続の赤字計上を余儀なくされました。」
従来の内部統制・リスク管理体制の重要性に加え、社内経営管理体制の不備が3期連続赤字の要因の一つとして明示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部統制システムの充実とリスク管理体制の強化を図ることを経営の重要課題と認識しております。」
内部監査、内部通報、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等による管理体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部統制システムの充実とリスク管理体制の強化を図ることを経営の重要課題と認識しております。」
内部監査、内部通報、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等による管理体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部統制システムの充実とリスク管理体制の強化を図ることを経営の重要課題と認識しております。」
内部監査、内部通報、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会などを通じて管理体制を整備している。