アールシーコア(7837)・方針再定義
丈夫で長もち・健康で快適・環境への配慮
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・省エネ・安全性を重視した高付加価値住宅19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
アールシーコアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループでは、事業活動の軸に「健康」を据え、WHO憲章の3つの観点をBESS流に展開させた宣言として「BESSの家 健康宣言」を掲げており、人の心と身体の健康、そして環境の健康―これを意識して行動することがサステナブルな社会につながると考えています。」
従来の『丈夫で長もち』『健康で快適』『環境への配慮』という住宅性能方針を、『BESSの家 健康宣言』とサステナブルな事業活動の枠組みに再整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社住宅性能の基本方針である「丈夫で長もち」、「健康で快適」、「環境への配慮」を実現し、高次元にバランスすべく技術の開発を進めております。」
住宅性能に関する3つの基本方針を研究開発の軸として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社住宅性能の基本方針である「丈夫で長もち」、「健康で快適」、「環境への配慮」を実現し、高次元にバランスすべく技術の開発を進めております。」
住宅性能に関する3つの基本方針を研究開発の継続的な軸としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社住宅性能の基本方針である「丈夫で長もち」、「健康で快適」、「環境への配慮」を実現し、高次元にバランスすべく技術の開発を進めております。」
住宅性能の研究開発における継続的な基本方針として記載されている。