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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高3,262百万円前年比 +4.6%進捗 24.5%
営業利益67百万円進捗 134.0%
経常利益62百万円進捗 238.5%
純利益(親会社株主帰属)2,914百万円進捗 104.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益687.24円
期末の財政状態
総資産9,085百万円
うち純資産 3,821 百万円自己資本比率 42.1%前期末比 +34.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高4,070,082千円
セグメント別売上高
直販部門1,14930.1%+18.4%
販社部門1,40936.9%-4.2%
BP社1,26333.1%+9.8%
セグメント別利益
直販部門183
販社部門138
BP社-37
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,300百万円(前年比 -4.6%)
営業利益50百万円
経常利益26百万円
純利益2,800百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
農耕型営業の推進、SNS発信の強化により新規来場数が前年同期比116.9%、連結契約高が前年同期比36.7%増となった。加えて、代官山資産の譲渡に伴い固定資産売却益4,222,830千円を計上した。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。財務制限条項への抵触は代官山資産の譲渡代金による借入金返済で解消し、重要な不確実性は認められないとしている。継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 記載 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,222,830千円 / 特別損失 固定資産売却損 3,713千円
受注高・受注残高受注高 2,320百万円 / 受注残高 7,848百万円 / 補足情報表の次期繰越高 7,845百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数4,536,400
期末自己株式数294,370
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 3,262百万円(前年比 +4.6%) |
| 営業利益 | 67百万円 |
| 経常利益 | 62百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,914百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 687.24円 |
| 自己資本比率 | 当期末 42.1 / 前期末 7.9 |
| 総資産 | 9,085百万円 |
| 純資産 | 3,821百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,070,082千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,300百万円(前年比 -4.6%) / 営業利益 50百万円 / 経常利益 26百万円 / 純利益 2,800百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 直販部門 1,149百万円(前年比 +18.4%) / 販社部門 1,409百万円(前年比 -4.2%) / BP社 1,263百万円(前年比 +9.8%) |
| セグメント別利益 | 直販部門 183百万円 / 販社部門 138百万円 / BP社 -37百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 2,320百万円 / 受注残高 7,848百万円 / 補足情報表の次期繰越高 7,845百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 4,222,830千円 / 特別損失 固定資産売却損 3,713千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。財務制限条項への抵触は代官山資産の譲渡代金による借入金返済で解消し、重要な不確実性は認められないとしている。継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 記載 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 4,536,400 |
| 期末自己株式数 | 294,370 |
| 業績の増減要因 | 農耕型営業の推進、SNS発信の強化により新規来場数が前年同期比116.9%、連結契約高が前年同期比36.7%増となった。加えて、代官山資産の譲渡に伴い固定資産売却益4,222,830千円を計上した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。農耕型営業の推進やSNSでの発信強化により新規来場数と契約高が伸びたこと、代官山資産の譲渡に伴う固定資産売却益を計上したことを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。