読む価値
57注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-10.2
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高10,755百万円前年比 -10.2%進捗 73.2%
営業利益-603百万円
経常利益-591百万円
純利益(親会社株主帰属)-613百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△145.34円
期末の財政状態
総資産10,967百万円
うち純資産 1,578 百万円自己資本比率 14.4%前期末比 -3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高直販部門 3,656百万円(前年比 -8.8%)、販社部門 4,730百万円(前年比 -11.0%)、株式会社BESSパートナーズ(BP社) 4,051百万円(前年比 -12.1%)
セグメント別利益直販部門 240百万円(前年比 -35.3%)、販社部門 -227百万円、株式会社BESSパートナーズ(BP社) -56百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,700百万円(前年比 -10.0%)
営業利益-760百万円
経常利益-820百万円
純利益-1,240百万円
年間配当予想15円 → 0円(-100.0%)
業績の増減要因
注文持ち家の低迷、エネルギー・原材料などの輸入価格上昇、期初の契約残高の減少、連結契約(受注)高の減少など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無(新規・除外の会社数・社名は記載なし)
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 事業構造改善費用 11,880千円
受注高・受注残高受注高 7,486百万円 / 受注残高 9,220百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,536,400
期末自己株式数313,870
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 10,755百万円(前年比 -10.2%) |
| 営業利益 | -603百万円 |
| 経常利益 | -591百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -613百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △145.34円 |
| 自己資本比率 | 当期末 14.4 / 前期末 18.2 |
| 総資産 | 10,967百万円 |
| 純資産 | 1,578百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 14,700百万円(前年比 -10.0%) / 営業利益 -760百万円 / 経常利益 -820百万円 / 純利益 -1,240百万円 |
| 年間配当予想 | 15円 → 0円(-100.0%) |
| セグメント別売上高 | 直販部門 3,656百万円(前年比 -8.8%)、販社部門 4,730百万円(前年比 -11.0%)、株式会社BESSパートナーズ(BP社) 4,051百万円(前年比 -12.1%) |
| セグメント別利益 | 直販部門 240百万円(前年比 -35.3%)、販社部門 -227百万円、株式会社BESSパートナーズ(BP社) -56百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 7,486百万円 / 受注残高 9,220百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 計上なし / 特別損失 事業構造改善費用 11,880千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無(新規・除外の会社数・社名は記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 4,536,400 |
| 期末自己株式数 | 313,870 |
| 業績の増減要因 | 注文持ち家の低迷、エネルギー・原材料などの輸入価格上昇、期初の契約残高の減少、連結契約(受注)高の減少など。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、注文持ち家の低迷、急激な為替変動に伴うエネルギー・原材料などの輸入価格上昇、期初の契約残高が前年同期より少なかったことを挙げている。また、経営基盤強化策や事業改善策を実行していると説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。