読む価値
72注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-4000
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年5月13日公表売上高18,700→14,700百万円
-21.4%
営業利益260→-760百万円
-392.3%
経常利益180→-820百万円
-555.6%
親会社株主に帰属する当期純利益110→-1,240百万円
-1,227.3%
1株当たり当期純利益26.09→-293.88円銭
-1,226.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
コロナ禍による展示場集客数の減少、原材料価格の高止まり、来場者数の当初予測割れ、主力商品の価格帯と従来顧客層の予算とのミスマッチによる受注低迷により、売上高・売上総利益が落ち込む見込みとなったため。
特別損失の内容と金額
固定費削減策等の実施に伴う費用として、当連結会計年度に特別損失等△420百万円を見込む。
前期実績売上高16,341百万円、営業利益△336百万円、経常利益△362百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△436百万円、1株当たり当期純利益△103円79銭(2022年3月期)
配当予想の修正期末配当を未定から0円00銭に修正し、年間配当を0円00銭とする。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 18,700百万円 → 14,700百万円(-21.4%) |
| 営業利益 | 260百万円 → -760百万円 |
| 経常利益 | 180百万円 → -820百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 110百万円 → -1,240百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 26.09円銭 → -293.88円銭 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年5月13日公表 |
| 前期実績 | 売上高16,341百万円、営業利益△336百万円、経常利益△362百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△436百万円、1株当たり当期純利益△103円79銭(2022年3月期) |
| 修正の理由 | コロナ禍による展示場集客数の減少、原材料価格の高止まり、来場者数の当初予測割れ、主力商品の価格帯と従来顧客層の予算とのミスマッチによる受注低迷により、売上高・売上総利益が落ち込む見込みとなったため。 |
| 特別損失の内容と金額 | 固定費削減策等の実施に伴う費用として、当連結会計年度に特別損失等△420百万円を見込む。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当を未定から0円00銭に修正し、年間配当を0円00銭とする。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。コロナ禍による展示場集客数の減少、原材料価格の高止まり、当初予測を下回る来場者数、主力商品の価格帯と従来顧客層の予算とのミスマッチによる受注低迷により、売上高と売上総利益が落ち込む見込みとなったため。財務状況の悪化を受け、固定費削減やBESS事業の受注回復策も実施する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。