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2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比7.4%減の718百万円となり、営業利益は5百万円の黒字から19百万円の営業損失へ転じた。通期の業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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%
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高718百万円前年比 -7.4%進捗 18.0%
営業利益-19百万円
経常利益-23百万円
純利益(親会社株主帰属)-28百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△0.81円
期末の財政状態
総資産2,648百万円
うち純資産 1,527 百万円自己資本比率 57.5%前期末比 +2.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高デジタルサイネージ関連 681,655千円(前年比 -9.8%)、Value creating 37,143千円(前年比 +80.7%)
セグメント別利益デジタルサイネージ関連 -20,974千円、Value creating 1,601千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,000百万円(前年比 +7.3%)
営業利益120百万円(前年比 +12.8%)
経常利益114百万円(前年比 +9.2%)
純利益89百万円(前年比 +11.2%)
業績予想の修正無
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因

販管費及び一般管理費を賄うに至らなかった。為替変動や価格競争への対応として、新たなラインナップの調達、デジタルマーケティング、代理店との連携強化などを実施した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 ―社(社名:―) / 除外 ―社(社名:―)
減価償却費13,396千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数35,129,566株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高718百万円(前年比 -7.4%)
営業利益-19百万円
経常利益-23百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-28百万円
1株当たり当期純利益△0.81円
自己資本比率当期末 57.5 / 前期末 55.4
総資産2,648百万円
純資産1,527百万円
通期業績予想売上高 4,000百万円(前年比 +7.3%) / 営業利益 120百万円(前年比 +12.8%) / 経常利益 114百万円(前年比 +9.2%) / 純利益 89百万円(前年比 +11.2%)
業績予想の修正無
年間配当予想0.00円 → 0.00円
セグメント別売上高デジタルサイネージ関連 681,655千円(前年比 -9.8%)、Value creating 37,143千円(前年比 +80.7%)
セグメント別利益デジタルサイネージ関連 -20,974千円、Value creating 1,601千円
減価償却費13,396千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 ―社(社名:―) / 除外 ―社(社名:―)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数35,129,566株
業績の増減要因販管費及び一般管理費を賄うに至らなかった。為替変動や価格競争への対応として、新たなラインナップの調達、デジタルマーケティング、代理店との連携強化などを実施した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、販管費及び一般管理費を賄うに至らなかったと説明している。また、為替変動やマーケットにおける価格競争の影響に対応するため、新たなラインナップの調達、デジタルマーケティング、代理店との連携強化などを進めたとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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