アイフィスジャパン(7833)・事実初出直近の株主総会(2026-03-06)では「再掲」
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-03-06。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定160社が書いているテーマ・逆風6社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。このテーマの203件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-06再掲株主総会
「この暫定的な会計処理の確定に伴い、前連結会計年度において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、顧客関連資産に468,000千円、繰延税金負債に161,881千円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は523,891千円から306,118千円減少し、217,773千円となっております。」
テンナイン・コミュニケーション取得に係る暫定的な会計処理の確定内容が通期の連結計算書類で再掲された。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において、株式会社テンナイン・コミュニケーションの株式を取得し連結範囲に含めたことに伴い、暫定的な会計処理を実施しておりましたが、当中間連結会計期間において、当該会計処理が確定いたしました。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、無形固定資産その他(顧客関連資産)に468,000千円、固定負債その他(繰延税金負債)に161,881千円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は523,891千円から306,118千円減少し、217,773千円となっております。」
テンナイン・コミュニケーションの取得に関する暫定的な会計処理が確定し、顧客関連資産468,000千円、繰延税金負債161,881千円が配分された。のれんは523,891千円から217,773千円へ見直された。