業容拡大に対応した組織体制と内部統制の整備
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
- FY2025国内連結子会社が1社増加有価証券報告書
「現在、当社グループは国内に8社の連結子会社、海外に1社の子会社と1社の関連会社を有する規模に拡大してまいりました。各社が適正に事業活動を行っていくために、業容拡大に対応した組織の整備を行い、内部統制が有効に機能する経営管理体制の確立が重要であると認識しております。」
国内の連結子会社が従来の7社から8社へ増加した。グループ拡大に対応した組織整備と内部統制の必要性は継続して示された。 - FY2023海外子会社が1社増加有価証券報告書
「現在、当社グループは国内に7社の連結子会社、海外に2社の子会社と1社の関連会社を有する規模に拡大してまいりました。各社が適正に事業活動を行っていくために、業容拡大に対応した組織の整備を行い、内部統制が有効に機能する経営管理体制の確立が重要であると認識しております。」
従来の海外1社の子会社・1社の関連会社から、海外2社の子会社・1社の関連会社へグループ構成の記載が更新された。組織整備と内部統制の必要性も継続して示された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは国内に7社の連結子会社、海外に1社の子会社と1社の関連会社を有する規模に拡大してまいりました。各社が適正に事業活動を行っていくために、業容拡大に対応した組織の整備を行い、内部統制が有効に機能する経営管理体制の確立が重要であると認識しております。」
国内7社の連結子会社、海外1社の子会社・1社の関連会社からなるグループに対応した組織整備・内部統制の必要性を再掲した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは国内に7社の連結子会社、海外に1社の子会社と1社の関連会社を有する規模に拡大してまいりました。各社が適正に事業活動を行っていくために、業容拡大に対応した組織の整備を行い、内部統制が有効に機能する経営管理体制の確立が重要であると認識しております。」
国内7社の連結子会社、海外1社の子会社・1社の関連会社からなるグループに対応する組織整備と内部統制の必要性を再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは国内に7社の連結子会社、海外に1社の子会社と1社の関連会社を有する規模に拡大してまいりました。各社が適正に事業活動を行っていくために、業容拡大に対応した組織の整備を行い、内部統制が有効に機能する経営管理体制の確立が重要であると認識しております。」
国内7社の連結子会社、海外1社の子会社・1社の関連会社からなるグループに対応する組織整備と内部統制の必要性を再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは国内に7社の連結子会社、海外に1社の子会社と1社の関連会社を有する規模に拡大してまいりました。各社が適正に事業活動を行っていくために、業容拡大に対応した組織の整備を行い、内部統制が有効に機能する経営管理体制の確立が重要であると認識しております。」
グループ拡大を踏まえ、組織整備と内部統制が有効に機能する経営管理体制の確立を課題として再掲した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「事務所移転費用は、当社の増床及び連結子会社の事務所移転費用等であります。」
当社の増床および連結子会社の事務所移転に伴う費用が引き続き計上され、当第2四半期累計期間の事務所移転費用は8,950千円となった。 - FY2017-Q1事務所増床・移転の発生有価証券報告書
「事務所移転費用は、当社の増床及び一部の連結子会社の事務所移転費用等であります。」
当四半期に、当社の増床および一部連結子会社の事務所移転に伴う費用5,189千円を計上した。組織整備や内部統制についての新たな説明はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「各社が適正に事業活動を行っていくために、業容拡大に対応した組織の整備を行い、内部統制が有効に機能する経営管理体制の確立が重要であると認識しております。」
国内外の子会社を含むグループ規模の拡大を背景に、組織整備と内部統制が有効に機能する経営管理体制の確立を課題として掲げた。