ウイルコホールディングス(7831)・リスク再掲
雑誌付録・販促品の受注競争激化
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
市場競争激化と景気循環による受注・価格変動71社が書いているテーマ・逆風72社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。54社中29社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「利益率の低い月刊誌の付録については計画どおり推移しましたが」
知育事業の月刊誌付録は利益率が低いものの、当年度は計画どおりに推移したと説明されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一方、雑誌付録、販促品等は厳しい受注競争のため計画したほどの成果は上げられず」
雑誌付録・販促品等では厳しい受注競争により計画どおりの成果が得られない状況が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「一方、雑誌付録、販促品等は受注競争が激しく計画したほどの成果は上げられず、」
雑誌付録・販促品等の受注競争が激しく、計画した成果に届かない状況が続いている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「一方、雑誌付録、販促品等は受注競争が激しく計画したほどの成果は上げられませんでした。」
雑誌付録・販促品等の受注競争が激しく、計画どおりの成果が得られない状況が続いている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「一方、雑誌付録、販促品等は受注競争が激しく期初見込んだほどの成果は上げられませんでした。」
知育事業において雑誌付録・販促品の受注競争が激化し、期初の想定ほど成果が出なかったことが初めて記載されている。