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ウイルコホールディングス(7831)・施策達成

業務提携と新たな独自製品の販売開始

FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2020-Q1。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017-Q12016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 22020
同じテーマの他社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2019年11月12日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社ウィズコーポレーションの、当社が保有する株式の全部を譲渡することを決議し、2019年12月2日付で全株式を譲渡いたしました。」

    前期に決定されたウィズコーポレーションの譲渡について、2019年12月2日付の全株式譲渡が完了している。
  2. FY2019再定義有価証券報告書

    「これまで同社とのシナジーを高めるよう努めてきましたが、効果をあげるまでには、更なる時間及び経営資源の投入を要するとの判断から、株式を譲渡することに致しました。」

    従来のウィズコーポレーション取得・グループシナジー追求から、追加の時間・経営資源投入を避けるため全株式を譲渡する方針へ転換している。
  3. FY2017-Q1実績引用有価証券報告書

    「前連結会計年度において、株式会社ウィズコーポレーションの株式を取得し、株式会社ウィズコーポレーション及びその子会社を連結範囲に含めたことにより、報告セグメントを従来の「情報・印刷事業」及び「メディア事業の2区分から、「情報・印刷事業」、「メディア事業」及び「知育事業」の3区分に変更しております。」

    ウィズコーポレーションの株式取得と子会社の連結が、報告セグメントを3区分へ変更した過去の実績として引用されている。
  4. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成28年8月26日開催の取締役会において、伊東治行氏が議決権の全てを所有する株式会社ウィズコーポレーションの株式を取得し、子会社化することを決議し、平成28年8月31日に取得いたしました。これに伴い、同社の100%子会社である東京書店株式会社及びWITH INTERNATIONAL LIMITED、WITH INTERNATIONAL LIMITEDの100%子会社である維稚(上海)商貿有限公司の3社も当社の子会社となりました。」

    前回示されていた資本参加を含む提携の計画について、ウィズコーポレーション株式の取得と関連3社の子会社化が平成28年8月31日に完了した。取得後の議決権割合は100%で、取得価額は合計782,000千円と記載されている。
  5. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「なお、現在進めております資本参加を含めた業務提携及び新たな独自製品の販売開始により、第3四半期累計期間には、売上と利益の拡大を図ります。」

    資本参加を含む業務提携と新製品販売を、次の四半期累計期間の売上・利益拡大の手段として示している。
一緒に動いた変遷

「負債・長期借入金の増加と純資産の減少」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1負債・長期借入金の増加と純資産の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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