ウイルコホールディングス(7831)・施策再掲
株式会社関西ぱどの株式譲渡と連結範囲からの除外
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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子会社株式譲渡による連結範囲からの除外305社が書いているテーマ・逆風44社・追い風214社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの387件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間より「メディア事業」のセグメント区分を廃止しております。これは、前第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社関西ぱど及び株式会社アクティの全株式を譲渡し、同事業から撤退したことによるものであります。」
関西ぱど及びアクティの全株式譲渡とメディア事業からの撤退が、当四半期のセグメント区分廃止として再確認されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社が保有していた株式会社関西ぱどの残り39%の全株式を5月31日に譲渡したことにより、当該会社が持分法適用会社からも外れました。」
関西ぱどの残り39%の譲渡と持分法適用会社からの除外が通期の事実として再確認されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社が保有していた株式会社関西ぱどの残り39%の全株式を5月31日に譲渡したことから、当該会社が持分法適用会社からも外れました。」
関西ぱどについて、前四半期に示された残り39%の株式譲渡と持分法適用会社からの除外が実施済みであることが再確認されている。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「当社が保有する株式会社関西ぱどの株式の61%を2月1日付で譲渡し、第2四半期から当該会社が連結子会社から持分法適用会社に変更となったことから、…なお、当社が保有する関西ぱどの残り39%の株式についても5月31日付で譲渡したため、第3四半期以降は持分法適用会社からも外れることになります。」
前四半期に決定された関西ぱどの株式譲渡について、61%の譲渡と残り39%の譲渡が実施され、全株式の譲渡が完了したと記載されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2021年2月1日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社関西ぱどの、当社が保有する株式の全部を譲渡することを決議いたしました。」
経営資源の最適配分を理由として関西ぱどの全株式譲渡を決定し、2021年2月1日に61%を譲渡、2021年4月30日に残り39%を譲渡する予定としている。第2四半期に持分法適用会社へ変更し、第3四半期以降は持分法適用会社からも外れる予定である。