Komori
オービス(7827)・施策削除

賃貸物件の改修・広告による安定稼働率と収益向上

FY2016-Q2に初出。26回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

26記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
保有不動産の賃貸稼働率維持50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。42社中6社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「前連結会計年度において、賃貸用不動産2棟の譲渡を行い、不動産事業から撤退したことに伴い、当中間連結会計期間より「不動産事業」の区分を廃止しております。」

    不動産事業からの撤退に伴い、当中間連結会計期間から報告セグメントの区分自体を廃止したと記載している。
  2. FY2024-Q2削除有価証券報告書

    「2024年2月に賃貸用不動産2棟を譲渡し、不動産事業から撤退いたしました。」

    賃貸物件の保守メンテナンス等により入居率・定着率を高める従来の不動産事業について、2024年2月の賃貸用不動産2棟の譲渡をもって事業から撤退したと記載している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「賃貸マンションの定期的な保守メンテナンスを引き続き行うことで、入居率及び定着率の向上を図ってまいりました。」

    賃貸マンションの定期保守メンテナンスによる入居率・定着率向上の施策を継続している。
  4. FY2023-Q2賃貸マンション2棟売却への進展有価証券報告書

    「賃貸マンションの定期的な保守メンテナンスを引き続き行うことで、入居率及び定着率の向上を図ってまいりました。なお、所有する賃貸マンション4棟のうち、2022年12月と2023年4月にそれぞれ1棟ずつ合計2棟を売却いたしました。」

    定期保守メンテナンスを継続する一方、2022年12月と2023年4月に賃貸マンションを各1棟、合計2棟売却した。
  5. FY2023-Q1賃貸マンション1棟売却有価証券報告書

    「賃貸マンションの定期的な保守メンテナンスを引き続き行うことで、入居率及び定着率の向上を図ってまいりました。なお、2022年12月に所有する賃貸マンション4棟のうち1棟を売却いたしました。」

    定期保守メンテナンスによる入居率・定着率向上を継続する一方、2022年12月に所有する賃貸マンション4棟のうち1棟を売却した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「賃貸マンションの定期的な保守メンテナンスを引き続き行うことで、入居率及び定着率の向上を図ってまいりました。」

    賃貸マンションの定期保守メンテナンスによる入居率・定着率向上を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き賃貸マンションの定期的な保守メンテナンスを行うことで入居率及び定着率の向上を図ってまいりました。」

    賃貸マンションの定期的な保守メンテナンスを通じて入居率・定着率の向上を図る施策を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き賃貸マンションの定期的な保守メンテナンスを行うことで入居率及び定着率の向上を図ってまいりました。」

    賃貸マンションの定期的な保守メンテナンスを通じて入居率・定着率の向上を図る施策を継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「賃貸物件の定期的なメンテナンス等を行い、引き続き安定した収益の確保に努めてまいりました。」

    賃貸物件の定期的なメンテナンスを通じて安定収益を確保する方針を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「賃貸マンションの定期的な保守メンテナンス及び住宅設備機器の更新を行うことで入居率及び定着率の向上を図ってまいりました。」

    賃貸マンションの定期保守メンテナンスと住宅設備機器の更新を通じて入居率・定着率の向上を図る施策を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「賃貸マンションの定期的な保守メンテナンス及び住宅設備機器の更新を行うことで入居率及び定着率の向上を図ってまいりました。その結果、売上高は22百万円(前年同四半期比95.4%)、営業利益は15百万円(前年同四半期比95.7%)となりました。」

    定期保守メンテナンスと住宅設備機器の更新による入居率・定着率向上の施策を継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「賃貸物件の定期的な保守メンテナンス及び住宅設備機器の更新を行うことで入居率及び定着率の向上を図ってまいりました。その結果、売上高は68百万円(前年同四半期比98.8%)、営業利益は45百万円(前年同四半期比106.5%)となりました。」

    定期保守メンテナンスと住宅設備機器の更新による入居率・定着率向上の施策を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「賃貸物件の定期的な保守メンテナンス及び住宅設備機器の更新を行うことで入居率及び定着率の向上を図ってまいりました。」

    定期的な保守メンテナンスと住宅設備機器の更新により、入居率・定着率の向上を図る施策を継続している。
  14. FY2020-Q1住宅設備機器更新の追加有価証券報告書

    「賃貸物件の定期的な保守メンテナンス及び住宅設備機器の更新を行うことで入居率及び定着率の向上を図り、引き続き安定した収益の確保に努めてまいりました。」

    従来の定期メンテナンスに加え、住宅設備機器の更新を入居率・定着率向上の手段として明示している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「賃貸物件(4棟)の定期的なメンテナンス工事を行うことで、お客様の利便性を高めるとともに、不動産情報誌への継続的な広告を行うことにより、安定した稼働率を確保いたしました。」

    4棟の賃貸物件について、定期メンテナンスと継続広告による安定稼働率の確保を継続している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「賃貸物件(4棟)の定期的なメンテナンス工事を行うことで、お客様の利便性を高めるとともに、不動産情報誌への継続的な広告を行うことにより、安定した稼働率を確保いたしました。」

    4棟の賃貸物件について、定期メンテナンスと継続広告による安定稼働率の確保を継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「賃貸物件(4棟)の定期的なメンテナンス工事を行うことで、お客様の利便性を高めるとともに、不動産情報誌への継続的な広告を行うことにより、安定した稼働率を確保いたしました。」

    4棟の賃貸物件について、定期メンテナンスと継続広告による安定稼働率の確保を継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「賃貸物件(4棟)の定期的なメンテナンス工事を行うことで、お客様の利便性を高めるとともに、不動産情報誌への継続的な広告を行うことにより、安定した稼働率を確保いたしました。」

    4棟の賃貸物件について、定期メンテナンスと継続広告による安定稼働率の確保を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産事業の賃貸物件(4棟)におきましては、約8割の安定した稼働率を確保いたしました。」

    賃貸物件4棟について、約8割の安定稼働率の確保を継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産事業の賃貸物件(4棟)におきましては、8割を超える安定した稼働率を確保いたしました。」

    賃貸物件4棟について、8割を超える安定稼働率の確保を継続している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「賃貸物件(4棟)におきましては、8割を超える安定した稼働率を確保いたしました。」

    賃貸物件4棟について、8割を超える安定稼働率の確保を再掲している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産事業の賃貸物件(4棟)におきましては、8割を超える安定した稼働率を確保いたしました。」

    賃貸物件4棟について、8割を超える安定稼働率の確保を再掲している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産事業の賃貸物件(4棟)におきましては、8割を超える安定した稼働率を確保いたしました。」

    賃貸物件4棟について、8割を超える安定稼働率を確保したと再掲している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産事業の賃貸物件(4棟)におきましては、8割を超える安定した稼働率を確保いたしました。」

    賃貸物件4棟について、8割を超える安定稼働率を確保したと記載している。
  25. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「賃貸マンションの改修工事を行い、お客様の利便性を高めると共に、不動産情報誌への継続的な広告を行うことにより、安定した稼働率を確保し、収益の向上に努めてまいりました。」

    賃貸マンションの改修と不動産情報誌への継続広告を通じた安定稼働率・収益向上を継続している。
  26. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「賃貸マンションの改修工事を行い、お客様の利便性を高めると共に、不動産情報誌への継続的な広告を行うことにより、安定した稼働率を確保し、収益の向上に努めてまいりました。」

    改修工事と不動産情報誌への継続広告を、安定稼働率と収益向上の手段としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オービスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
賃貸物件の改修・広告による安定稼働率と収益向上|オービス(7827)の変遷 | Komori