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オービス(7827)・事実補助金収入額の更新

福山工場設備投資に対する補助金収入の計上

FY2018-Q2に初出。9回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2026-H12018: 220182019: 220192020: 020202021: 020212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1補助金収入額の更新有価証券報告書

    「補助金収入 7,103」

    当中間連結会計期間に補助金収入7,103千円を特別利益として計上している。
  2. FY2024-Q2補助金収入額の更新有価証券報告書

    「補助金収入 15,827」

    当第2四半期連結累計期間に補助金収入1,582万7千円を営業外収益として計上している。
  3. FY2023-Q2補助金収入額の更新有価証券報告書

    「補助金収入 23,417」

    当第2四半期累計期間の補助金収入を2,341万7千円計上している。
  4. FY2022補助金収入額の更新有価証券報告書

    「営業外損益におきましては、補助金収入を38百万円計上し、経常利益は7億92百万円(前期比332.5%)となりました。」

    福山工場建設に係る補助金収入について、当期は38百万円を営業外収益に計上したと開示している。
  5. FY2021補助金収入の追加計上有価証券報告書

    「営業外損益におきましては、木材事業福山工場の建設に係る補助金収入を51百万円計上したものの、経常利益は2億38百万円(前期比87.7%)となりました。」

    福山工場建設に係る補助金収入51百万円を計上したと開示している。
  6. FY2019-Q3補助金収入の制度変更・追加計上有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年7月31日) 木材事業福山工場の設備投資に対する補助金(広島県内投資促進助成要綱に基づく大規模産業集積事業)であります。」

    福山工場の設備投資に対する補助金収入1億62百万円を特別利益に計上し、前期の補助金とは異なる制度名を開示している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「特別損益におきましては、木材事業福山工場の建設に係る補助金収入を9億43百万円計上したことにより、税引前当期純利益は9億82百万円(前期比522.9%)となりました。」

    福山工場建設に係る補助金収入9億43百万円を特別利益として計上したことを通期でも開示している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「四半期純利益は特別利益に木材事業福山工場の建設に伴う補助金収入9億43百万円の計上もあり6億19百万円(前年同四半期比263.2%)となりました。」

    福山工場の設備投資に対する補助金収入9億43百万円を特別利益として計上し、四半期純利益の増加要因として引き続き開示している。
  9. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「四半期純利益は特別利益に木材事業福山工場の建設に伴う補助金収入9億43百万円の計上もあり6億97百万円(前年同四半期比327.6%)となりました。/木材事業福山工場の設備投資に対する「次世代林業基盤づくり事業(合板・製材生産性強化対策事業)」補助金であります。」

    福山工場の設備投資に対する補助金9億43百万円を特別利益として計上し、四半期純利益の増加要因として開示している。補助金の制度名も明示している。
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